神鍋山野草だより

2020年5月26日 (火)

竹野町三椒めぐり

「Stay home」から「Play in your home mountains」へ
緊急事態宣言解除後は、里山や低山など、暮らしている街の近くの自然を愛でることが推奨されています。
これは神鍋山野草のスタンスそのものです
豊岡市竹野町の南部の三原と椒(はじかみ)、旧三椒地区の観察です。

ウツギ & バイカウツギ
P5260020 P5260021

タニウツギ &  ハクウンボク
P5260029  P5260026

ウリカエデ & ツクバネウツギ 
P5260037 P5260039

イイギリ & アワブキ
P5260048 P5260046  

コナスビ & ダンコウバイ の葉
P5260053 P5260056

タジマタムラソウ & シライトソウ
P5260099  P5260065   

クジャクシダ & ジュウモンジシダ
P5260069  P5260068  

マムシグサ & ヤブデマリ 
P5260072  P5260073

エゴ & ツリバナ
P5260082  P5260107

ヒメレンゲ & ササユリ 
P5260105  P5260085

サルナシ & ハンショウヅル
P5260114 P5260121

キリの花 & サクラの実 
P5260290_20200526171501 P5260075

天候は曇り、昼過ぎには雨が予報どおり降ってきました。
晴天の野草も見事ですが、タジマタムラソウの紫が曇り模様で引き立っています。

ウツギ(ウノハナ)が盛りなのと、タジマタムラソウとシライトソウが競って咲いてました。
ここでもシカの食害で枯れている樹木や、タケニグサ・イワカガミ・マムシグサ・イワヒメワラビ・マツカゼソウなど嫌鹿植物が幅をきかせていました。

ササユリやシライトソウ、タジマタムラソウなど生き残っているものは、シカにも人間にも襲われない切り立った場所で生きています。

                                        ( izayamiki )

 

 

 

   

   






 

2020年5月12日 (火)

渓谷沿いの小城道をたどる

過去何回かIさんの報告がありましたが、新緑の5月に旧村岡町小城に繋がる古道をたどってみました。

満開のヤマフジ
P5120171 P5120065

タニウツギ & ムラサキサギゴケ
P5120170 P5120038

池に沈む林 & 江戸期の道標・地蔵尊(右・小城道、左・村岡道)
P5120054  P5120081

アカメガシワの新芽 & ヤマネコヤナギ
Img_6698 P5120071

ヒメレンゲ & コマユミ
P5120058 P5120056

カシワについた虫コブ & オニグルミ雄花
P5120075 P5120061

ミツバアケビ & ゴヨウアケビ
P5120089 P5120107

ヒルムシロ & ヤマモミジ
P5120085 P5120096

キブシ & シライトソウ
P5120095   P5120105  

ヤブデマリ & ウワミズザクラ 
P5120103 P5120112  

トチが群生する渓谷
P5120153 P5120143_20200513084801

ツリバナ & フデリンドウ
P5120115 P5120118

サワハコベ & タニギキョウ
P5120128 P5120137

 ハコベかな? & トチの幹からでた新芽・葉はイワガラミ
P5120139 P5120150

ホウの花
P5120164 Img_6754

あちこちに小滝 此の渓谷の最奥の滝
P5120159  1589333796271   

 ツルアジサイ萼片 & カマツカ〈バラ科)
P5120155 P5120175

コオニタビラコ & ムラサキケマン
P5120062_20200513083301  P5120036

タジマタムラソウ咲きだす
1589327356801_20200513090001  
今回は時間の関係で小城越え(峠)手前の奥滝で引き返しました。
神鍋の万劫と村岡町小城と繋がる道で、昔は「西の気道」、近年は「県道山田日高線」として地図に残っています。
小城は豪雪で孤立したり被害も出て、昭和59年に村全体が集団移転しています。

小城や万劫の集落にとって、渓流沿いに繁茂するトチの実拾いも大事な生活手段だったことでしょう。

山頂や尾根のブナの原生林に降った雪や雨が腐葉土を通じて浸みだし、あちこちで沢を作ります。
これらが集まりながら流れ下る渓谷の新緑は見事なものでした。
新緑の次は秋の紅葉の見頃な時期に訪れたいものです。
                         ( izayamiki )




   

2020年5月 5日 (火)

三原と神鍋境界尾根から見る新緑の写真

奈良時代から気多郡として1300年交流のある三原地区 古道も2本有る 

三川山系をまじかに見る光景は ここしか有りません 三原集落も見れます

                       神鍋山から 大杉山1007m新緑

Img_6593_20200505015601  Photo_20200505015601

ここからの展望で 日本海も見られました 今が一番春の景色

今回は群生で 咲く花を紹介しましょう 前回ヒメスイバ載せましたが

神鍋山は年1回草刈が行われ 爆発的に 群生します 上手く表現

出来るか 散歩する事にしました。

ヤエザクラ・ナワシログミが熟しました食べてみましたが渋みが強い

Photo_20200505020601  Photo_20200505020602

レンゲツツジ・フジ棚では有りません

Photo_20200505020801  Photo_20200505020701

 ウマノアシガタ・ムラサキサギゴケ

Photo_20200505020901  Photo_20200505020902

 カキドウシ・キランソウ

Photo_20200505021101  Photo_20200505021102

コメツブツメクサ・シャガ

Photo_20200505021201  Photo_20200505021202

 スズメノヤリ・タチツボスミレ

Photo_20200505021401  Photo_20200505021501

 セイヨウタンポポ・ツボスミレ

Photo_20200505021601  Photo_20200505021602

ハルガヤ・ハルザキヤマガラシ

Photo_20200505021701  Photo_20200505021801

ヒメオドリコソウ・ムラサキケマン

Photo_20200505021901  Photo_20200505022001

群生の美しさを表現するのは 難しい 圧倒的な数で楽しませてくれる

                                        (izumi)

 

 

 

2020年4月29日 (水)

神鍋溶岩流の花たち Ⅱ

さわやかな 五月晴れの様な 天気 コロナに負けず 咲き誇ります

セントウソウ&マムシグサ
P4140237  P4250002

コンロンソウ&ミツバウツギ
P4280134 P4280146   

ラショウモンカズラ蕾&ヤエムグラ
P4280141  P4280183

ハナイカダの雌花と雄花
P4280153 P4280152   

 タガラシ&ヤマルリソウ
P4280166 P4280167

ホウチャクソウ&オオバタネツケバナ
P4280177 P4280156

エビネ新芽&サンインクワガタ(クワガタの由来2本角)
P4280205 P4280208_20200429111601

アケビ(五葉)(雌花と雄花)
P4280194 P4280191

サルトリイバラ&コナラ
P4280159  P4280163

 ゲンゲ(レンゲ) ナズナ(ペンペングサ)

 Photo_20200429133501Photo_20200429133503 

       タゲリ?ヒレンジャク?
      P4280147  

 

                           ( izayamiki )

 

  

2020年4月28日 (火)

神鍋溶岩流の花たち Ⅰ

4月末に神鍋溶岩流の遊歩道で見られる花たちを紹介します。
溶岩流ウオークも中止され、外出自粛が要請されています。
「エア観察」・・ブログでご覧ください。

トキワイカリソウ&ノジシャ
P4280026 P4280012

スミレ&アリアケスミレ
P4280023 P4280060   

チゴユリ&ウスギヨウラク
P4280032 P4280034

ヤマネコノメソウ& タチイヌノフグリ
P4280047 P4280020

ヒトリシズカ& オオバタネツケバナ
P4280055 P4280110

カキドウシ&ムラサキケマン
P4280077_20200429140601   P4280074

ウリハダカエデ&ガマズミ(蕾)
P4280051  P4280049  

イチリンソウ&ニリンソウ
P4280096_20200429103401    P4280174 

キランソウ&クサノオウ
P4280067 P4280072  

タニギキョウ&ヒメウズ
P4280181 P4280135

クサイチゴ&ナガハノモミジイチゴ
P4280042 P4280199_20200429103001

ヒレアザミ&ヤマザトタンポポ(日本種)
P4280058 P4280065

オドリコソウ&ヒメオドリコソウ
P4280080  P4280016

ショカッサイ&シャガ
Img_6529  P4280081

ノミノツヅリ&スカシタゴボウ
P4280087 P4280084  

セリバオウレン(花後)実& ツルオドリコソウ
P4280102  P4280101

オニグルミ雄花&アツミカンアオイ
P4280089 P4280119    

サワハコベ&フデリンドウ
P4280121 P4280124

                                                                   ( izayamiki )



 

2020年4月20日 (月)

古道を歩く 万劫から村岡小城を楽しむ

小雨が降ったものの 曇り時々ガスの天候で おお汗もか きませんでした

名色ドームや神鍋盆地始め村岡小城 三川山 浜坂竹野海岸が展望

二つ滝に車停めて 歩き始めると 右に小城と案内お地蔵様が迎えてくれた

 9時から16時の古道巡りです          新緑が始まった渓谷の美しさ

Photo_20200420094101  Photo_20200420094102

2又の川に出合う             古道らしき道を登ると

Photo_20200420094103  Photo_20200420094104

尾根らしき 獣道が案内   広大なブナ林に出合う?尾根歩き無いはずだ

Photo_20200420094105  Photo_20200420094106

村岡と日高の尾根沿いに 古い石柱が50m毎見つかる ここでコース外れる

Photo_20200420094201  Photo_20200420094202

小城側からブナリン案内の札を確認して 三峰に向かっていることにきずいた

Photo_20200420094203  Photo_20200420094301

タムシバ、ムシカリ、カラマツ林が多く見られ ブナの新緑は連休ぐらいか

16時帰着に焦って下ること 稲葉コースの古道で帰り20分オーバーする

s会員との 初めての体験 地図とコンパスで確認しながら 何度も立ち止まり

さながらの登山 訓練のようで コロナを吹き飛ばす 感激の1日でした

花も16種類 楽しみました が 本日まで掲載した花は割愛します

セイヨウカラシナ 全体      花穂 葉を食べると辛味がある

Photo_20200420100302  Photo_20200420100301 

今まで春一番でフキノトウ ツクシは載せましたが その後が気がかりです

フキノトウ雌株綿毛とフキ葉         ツクシとスギナ シダ

Img_6346  Photo_20200420100202

シロバナニシキゴロモ 葉裏赤い   良く似た 再掲載のキランソウ

Img_6362  Img_6385

ギンリョウソウ    猪にあらされて1本もタケノコ見つからない 跡ばかり

Img_6361  Img_6367

                    クサノオウ

             Photo_20200420100201

                                 (izumi)

 

 

2020年4月14日 (火)

4月末に咲く花が見られます 美しいハウチワカエデ

コロナ騒動で 初めての例会中止になりました せめてブログ

により 嘘のない植物の成長の姿を 紹介して行きます  

やはり温暖化が災いしています 大荒れの週末でしたが

山歩きは新しい発見に出合いました ハウチワカエデ 

例年であれば4月下旬ですが周辺の風景に無い紅紫色の花に出合う

Photo_20200413164501  Photo_20200413164601  

一枝だけ頂いて 自宅の花瓶に入れると4日目に葉が開く これで確信した

花10個ぐらい付き 色合いが美しく目立つ 山渓ハンデ図鑑と睨めっこする

11列に裂けた毛が多い葉  1㎝超える萼片や花弁 雄花と両性花混じる

Photo_20200413164602  Photo_20200413164603

この間の1週間で 見られた今年最初の花を紹介します

 イワナシ         ヤマザトタンポポ(日本産)

Img_624  Img_6257

セイヨウアブラナ  外来種 一般的に菜の花  花弁拡大

Img_6271  Img_6272

 葉裏が紫色シハイスミレ      クサイチゴ

Img_6273  Img_6278

オオイワカガミ         正面から見ると

Img_6274  Img_6276

ウスギヨウラク             カキドウシ

Photo_20200413170901  Photo_20200413171001

ムシカリ(本名)と言えば例会ではオオkメノキと返事が返ってくる風景はない

  5弁の萼 と中心の花弁を拡大する        

Photo_20200413171003  Photo_20200413171004

                      (izumi)

 

 

2019年12月 3日 (火)

12月1日 蘇武岳に初雪 

朝の気温がマイナスです 窓から奥神鍋見ると上部に初雪確認

神鍋山から日の出      奥神鍋スキー場頂上初雪と人工雪

Img_5146  Img_5145

 望遠で蘇武岳頂上の雪     蘇武岳          ~          大杉山

Img_5147  Img_5154

家の前は 氷が張っています    シモバシラも見られました

Img_5218  Img_5219

663mの大岡山に行き 金山峠隙間から 氷ノ山が見られる場所

氷ノ山の初雪は10日前でした 写真では見にくいですが初雪です

Img_5226  Photo_20191204202001

ついでに大岡寺跡に行って来ました 花も咲いていましたよ

唯一残っている石庭 と ピンクのサザンカが咲いていました

Img_5187  Img_5188

来週には報告しますが大岡神社 や 大岡寺山門跡の 石碑が残る

Img_5190  Img_5195

ヒヨドリジョウゴ赤実        南向き湿地 アケボノソウ

Photo_20191202211601  Img_5200

サンシチソウの葉と         綿毛にになった花

Img_5196  Img_5198

歴史を感じる場所は 花と同じく 関心が高まる 来週を楽しみに

皇帝ダリア 4m超える        アキノキリンソウ 綿毛と花

Img_5142   Photo_20191202180602

草原ではドライフラワーを見ているようで 楽しませてくれる

   来年はしっかり観察したいコウヤボウキの不思議

本年の枝先端コウヤボウキ綿毛 2年枝 複葉から根が出る進化

Photo_20191202180701  2_20191202212401

ケシロヨメナ綿毛           キクバヤマボクチ綿毛

Photo_20191202180604   Photo_20191202180601

リンドウ種             オケラ雌株両性花 ドライフラワー

                    オケラも雄株、雌株(両性花)不思議な花

Photo_20191202180702  Photo_20191202181001

3年前から 営業している気球初めて 写真撮りました 無風が条件

大岡山をバックに 6人が降りてきました 色々な遊び場がありますね

                  Img_5216

                                   (izumi)

 

 

 

2019年11月26日 (火)

紅葉が深まる忙しい一週間

20日泉が案内人を務める西気地区コミュニテイセンターの

生涯学習講座 7集落の西気花めぐり4月~10月が終了し

本日今年を振り返って 反省会と来年に向けた 話し合い

プロジェクターを使用して140種類の花を振り返った

         Img_5054

公民館で作成されたおやつ     ゲンノショウコの蕾~

  竹皮包おこわ、干し柿、大根  ミコシグサまでの不思議スライドショウ

 Img_5055 Photo_20191125175201

来年も 3月~11月迄 9時30分~12時 第4水曜日を定例会予定

 

21日 神鍋高原山のブナ林は落葉しているが 400m平地では最高

太田のナツヅタ           名色のモミジとメタセコイヤ紅葉

Img_5056  Img_5058

         Img_5070 モミジの紅葉

 

22日今年初めての初霜発生 昨年は21日でした 気温3℃

鍋鍋山に登り 雲海撮りましたが 24日の方が紅葉も素晴らしい

 バケツの氷            ゲンノショウコ葉に霜が付く

Img_5071  Img_5078

 

23日神鍋山 名色等 花を探しに散歩 新しい花も見つかりました

アメリカイヌホウズキ花紫色       実

Photo_20191125180601  Photo_20191125180602

ヤクシソウ              アレチマツヨイグサ

Photo_20191125180604  Img_5059

地面に張り付くように葉を伸ばし沢山日差しを浴び風を避け乾燥から水分を保つ

セイヨウタンポポ 不思議    綿毛が飛ぶ頃 花茎が3倍伸びる

Img_5063  Img_5064

サザンカ 咲き始めです       ベニバナボロギク

Img_5061  Photo_20191125180603

 

24日早朝 快晴 雲海が美しい  神鍋山~栗栖野方面

ブリ山とドームが雲に覆われる   ブナ林の紅葉が集落に迫る

Photo_20191125181501  Photo_20191125181601

大杉山1,007m 万場ー奥神(山田)燃えるような火口のススキ野原

Photo_20191125181603  Photo_20191125181602

西気地区 万場、山田、栗栖野 万劫、水口、稲葉、東河内エリアです

10月例会で散索した三川国有林   ドウダンツツジ紅葉  

高原から見れる山は917mアンテナ   神鍋山の西側の紅葉

Photo_20191125181604   Photo_20191125181605

10時~12時まで5名の女性に神鍋山をガイドです、愛でる会の経験が

試される ノギク、リンドウ、ヤマボクチ、コウヤボウキ、ムラサキサギゴケ、

コウゾリナ、ブタナ等実も紹介した ガイド付きが楽しい来年の春に又

来たいと 終了後に言って頂たことに励まされます。

25日は一日中雨でした やはり天気は 良いですね        (izumi)

 

2019年11月19日 (火)

秋深まる高原では本格的な紅葉の季節です

我が家から見られる風景で ブナ林が住宅まで迫りくる姿長野県

で見られる 兵庫県では絶好の景色で 兵庫100選にもなっている

 蘇武や三川、大杉山の1000mを超える山では見頃が過ぎ

平地に下りて来ていて神鍋山から見下ろす万場 奥神スキー場

の下では 杉や檜の常緑樹林以外、少し紅葉が奇麗になりました

       Img_50251007  

手前の欅や備前山では 今が見頃です

Img_5027  Img_5043

神鍋山も西北側の落葉樹林帯は見頃です 想像に任せます新火山?

Img_5040  Img_5052

 花も少なくなりました  しかし実は色が美しく 不思議発見です

ホッコクアザミ キチジョウソウは 花盛りです

 Photo_20191119152302  Photo_20191119152001

リンドウの花弁に白い斑点が見られます ウバユリの種飛ばし

Photo_20191119152401  Photo_20191119152101

実が残ったまま花咲くシロダモ    花が終わり赤み目立つツルリンドウ

Photo_20191119152201  2_20191119152301

サルトリイバラ                      ヤブコウジ

Photo_20191119152007  Photo_20191119152304

サワフタギの目が覚める青色  上側の2年柄は複葉花を付けず根を下す?

右蘭のコウヤボウキは進化する植物で 右下の 本年枝先に綿毛が付いています 

Photo_20191119152008  Photo_20191119152004

サイハイランの実             コマツナギの実 マメ科です

Photo_20191119152006  Photo_20191119163701

 エビツルの実食べられる       2弁のハグロソウ

Photo_20191119152002  Photo_20191119152301

                                               (izumi)

  

 

 

 

 

より以前の記事一覧

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

丹後の野山を歩こう会

道の駅神鍋高原

但馬情報特急

伊佐屋三木のblog2

無料ブログはココログ