神鍋山野草だより

2022年11月22日 (火)

2回目の霜が降りましたが雨が多い日が続きます

山の紅葉は終わり蘓武・三川方面の尾根は落葉が進み串歯状に成りました

神鍋山西側の温かい風が吹き出す散歩道では紅葉や実・花が楽しめます。

Img_3572  Img_3595

単体ではドウダンツツジ&ユリノキ

Img_3577  Img_3573

実ではクロウメモドキ&マユミ

Img_3580  Img_3585

シロダモ&クサギ

Img_3605  Img_3603

散歩道のモミジの落葉と紅葉をご覧ください 雨が降り出す

Img_3607  Img_3615

雨の中での植物も美しい 暖かい風が出る付近です

ナニワズ&ムラサキサギゴケ

Photo_20221122111301  Img_3616

ゲンノショウコ&クルマバナここでしか見られない

Img_3611  Img_3609

タチツボスミレ&ノアザミ

Img_3612  Img_3613_20221122111701

ツルリンドウ&クサボタンの綿毛が美しい

Img_3614  Photo_20221122111801

来年春に咲く花芽アセビ&春まで落ちない葉ヤマコウバシ

Img_3574  Photo_20221122112001

 

 神鍋高原で鹿の被害で絶滅していく植物を 守る取り組みを

但馬ドームから相談され 話しを進めています 無理のない範囲で協力

したいと思います タジマタムラソウ、ミスミソウ、ザゼンソウ、

オキナグサ、サンカヨウ、カタクリ、アツミカンアオイ等 囲いをして

ドーム管理地で見られるように するそうです 長い 取り組みになります

ドーム内の自然を利用した環境を観察することから始めたいと思います。

メタセコイヤやトチノキの紅葉は見応えが有りますが

ヌマスギ紅葉沼に育つ植物です&カツラもありました

Img_3564   Img_3568

 コブシ新芽&オカメザサ

Img_3565  Img_3566

ドーム敷地内 太田・名色の境界の散歩から始めましょう

           (izumi)

 

 

2022年11月 8日 (火)

2022 11 月例会 希少種保存区整備 & 納会

 山の季語で秋は、「山粧(よそお)う」といいます。神鍋高原も蘇武岳山頂から高原へ麓へと粧いが下ってきます。
昨日は初霜が降りたそうで、「山眠る」冬が間近に迫っています。

大杉山からゲレンデに紅葉が下る & 道の駅横のイチョウ並木
Pb080592 Pb080608

   23人が道の駅かんなべ高原に集合
          Dsc_0060

11月例会は、ザゼンソウ・ミスミソウ・タジマタムラソウなど希少種保護区の草刈りと枯れ枝・落ち葉の除去など、23人の会員で整備を行ないました。
愛でる会では、3月の初例会時と年2回整備を計画しています。希少種の保護と、私たちを楽しませてくれたことに感謝の気持ちです。

タジマタムラソウ(落ち葉を除くと繁殖が広がっている)
Pb080519 Pb080527

整備後の保護区
Pb080564 Pb080560

ツルリンドウ & 二つえくぼのツルアリドウシ(一両)
Pb080574 Pb080530

ヤブコウジ(十両) & キチジョウソウ
Pb080568 Pb080543

ツルマサキ実 & オヤマボクチ
Pb080559  Pb080569

ヤクシソウ & アキノキリンソウ
Pb080584 Pb080581   

道の駅「お食事処かんなべ」の特製弁当 と 納会で意見交換
Pb080600   Pb080604  
納会では一年間の活動として、参加状況、保護活動、例会ごとに愛でた花や実が報告されました。
昨年末からスマホ利用者23人が参加するグループLINE「神鍋山野草を愛でる会」が立ち上がりました。
報告や連絡、旬の草花の紹介など情報の共有と意思疎通に大きな役割を果たしました。
一方で、例会時の林道や谷筋など車の運転に心配な場面があり、今後はさらに安全を優先しながら観察場所を選ぶことが確認されました。

サイト内検索窓(オレンジ囲い)
Pb090623

2015年5月開設の「神鍋山野草を愛でる会のブログ」記事は、過去記事も合わせて7年間で552件となり、ページビューは6万を超えました。
神鍋高原を始め但馬はこれから雪に閉ざされますが、ブログは週一度を目途に更新される予定です。
新規観察記事は減っても、過去記事から以前であった花々に会うことができます。 

なお、スマホ画面でブログを閲覧中に「PC版サイト」にチェックを入れると、PC(パソコン)表示に変えられます。
PC版に切り替え、サイト内検索窓に言葉を入れて検索を押すと、「愛でる会のブログ」の中から関連記事が出てくるので利用してください。

                                      ( izayamiki )

 

2022年7月19日 (火)

まるで梅雨本番の天候です夜の観察が楽しい

※神鍋高原では夕食後8時から自然観察で楽しみました。

先ずはヘイケホタル飛んで 賑やかな子供の声が響きます

ゲンジホタルより小さく ヒメホタルは頭の赤い部分が一個で判別できます

Img_2777   Img_2786

ここは さらに夜咲く植物を楽しもうと 500m以内で4種の花を巡り

ました、事前に昼間に夜咲く蕾を確認しておき それを夜観察する方法

もちろん長靴とライト持参 事前に疑問点と場所は把握しておきます。

夜の方が美しく感じます。

ネムノキ&マツヨイグサは朝早くでも見られます

Img_2767  Img_2731

香りがする ユウスゲ&キカラスウリ手のひらサイズに細い糸状が伸びる

Img_2765  Img_2607

足場の良い場所で 何故夜なのか植物の不思議を体験できる。

子供は必ずどんな昆虫が来るの?聞きます ガの仲間

 

※今回も驚きに出会いました、12日京丹後市間人でハマゴウを観察した

帰って山渓図鑑で調べても掲載されていない、チャンチンと同じと思い

牧野富太郎図鑑で調べると掲載されていた、私は図鑑で確認することが

当たり前と思っていましたがネットで確認もできますし小学館図鑑掲載

されていました。色々な経験がまた楽しい。

手書きのスケッチでここまで正確に残された昭和15年の記録

Img_2665  Photo_20220718202601

植物を愛でる心は命を愛し平和を求める事 とした牧野富太郎の心です。

 

※近くで見られる新しい花

私が初めて見る花ミクリ&タケニグサ 鹿が食べず増え続ける

Photo_20220718203801  Img_2623

タマゴタケ&ジキタリスも鹿が食べず沿道で増え続ける

Img_2628  Img_2633

オミナエシ&クルマバナ

Img_2687  Img_2673

ソクズ&オオバイボタは初めての花でイボタノキの仲間で葉が大きいこと

Img_2689  Img_2691

ミソハギ&イヌゴマ

Img_2715  Img_2721

                  (izumi)

 

 

 

2022年5月18日 (水)

五月晴れが続きます 今年初めて見る花は感動します

夏野菜植え込み完了 ガイドの仕事は5月大忙しです。

ムベ&ハルジオンの群生も美しい

Photo_20220517171203  Photo_20220517171202

万場希少種エリアのタケノコ20本処分しました

ミスミソウ エリアにニョキニョキ出る 簡単に除去できる

Photo_20220517171501  Img_2042

ヤグルマソウ蕾& キエビネ

Photo_20220517171204  Photo_20220517171201

オダマキ&レンゲツツジ

Photo_20220517172101  Photo_20220517172001

別の場所で見られた花です

キンラン&フタリシズカ

Photo_20220517172201   Photo_20220517172202

シロバナニシキゴロモ&ウスギヨウラク

Photo_20220517172601  Photo_20220517172602

オカオグルマ&コツクバネウツキ

Photo_20220517172801  Photo_20220517172802

ハクウンボク&ユキノシタも咲き出しました

Photo_20220517173001  Photo_20220517173101

ミズタビラコ&サワフタギも5月の花です

Photo_20220517212701  Photo_20220517212801

4月末から蚕の養殖を体験しています、ネットで調べましたが90歳を

過ぎたおばあちゃんに話を聞きました 生き生きと話され昔は農家の

仕事で田植え後の春子と稲刈り後の秋子の2回繭迄 育てた話です。

もっと早くお年寄りに聞けば良かったと反省しています。

200匹 5箱に4時間ごと桑葉やり&3周目 糸を吐き出しはじめ繭が出来る

Img_2095  Img_2097

                 (izumi)

 

 

 

2022年5月 4日 (水)

五月晴れ 神鍋山は 新緑真っ盛り 多くの人でにぎわいます

西側の神鍋山風景

          Img_1966_20220504051401

雪国ミツバツツジが咲き出しました

Img_1958_20220504051601  Img_1959_20220504051601

今年はフキノトウの雌雄別株を見て来ました雌株の綿毛が美しいです

           Img_1962

キケマン       ハナイカダが葉の上に花を咲かせます

Img_1964_20220504051701  Img_1949_20220504052101

ミツバウツギ蕾    ヤマオオイトスゲ?初めて見ます

Img_1946_20220504052101  Photo_20220504052601

ラショウモンカズラ咲き始めです   エビネ

B  Vcm_s_kf_repr_832x624_20220505133201

この1週間寒い日が続きオキナグサの種が芽吹きません。

 Hさんが今年咲いた種を5月下旬いただけますのでご安心下さい。

                     (izumi)

 

 

 

2022年4月20日 (水)

桜が終わり春の花盛りシーズンに入りました

4月5日NHK神戸の撮影が始まり 慌ただしい春を過ごしました。

カタクリが咲くポムアンナに昼食に行くと さすが20種以上の

花が見られ カタクリが東斜面所狭しと咲き誇っている姿に感動

Img_1883_20220420203501  Img_1881_20220420203501

鹿害で見られなくなった 絶滅危惧種も 環境が整えば増える事に驚き

西気地区でも 早くも咲き出す ムシカリ(オオカメノキ)フッキソウ

Dsc_0084  Img_1879

20日西気花巡りでは 残雪を見ながら ツノハシバミとフキノトウ

の雌株の白い花を見つけ 参加者で楽しみました。

Img_1797  Img_1822

NHK16日朝7時30分 溶岩流ガイド風景を見て ガイド申込された夫婦

撮影の思い出話も入れながら 石井~八反滝迄の案内ですが3時間かけて

30種を超える花と溶岩流の話です 喜んで頂きました。

フデリンドウ      1株だけのヤマザトタンポポ(日本産)

Img_1893  Img_1894

ヒトリシズカ          ヤマルリソウ

Img_1904  Img_1901

ハルトラノオ           キランソウ

Img_1902  Img_1898

アリアケスミレ          サワハコベ

Img_1899  Img_1896_20220421062401

イチリンソウ、ニリンソウが全開でキクザキイチゲ、ヤマエンゴサクも残る。

                    (izumi)

 

 

 

2022年1月11日 (火)

マツ科の植物の不思議

高原の積雪も道淵は60㌢ぐらいになり 快晴の10日 散歩すると

サザンカ・ナニワズが咲き誇っています

Img_1249 Img_1417

マツ科のヒマラヤスギの松ぼっくりを12月写真撮りました ところが

これは 昨年の雌花が 今年実をつけ ドライフラワーとして楽しまれて

いる事に 驚きを 覚えました 同じマツ科でもアカマツの花は春に咲き

ヒマラヤスギは秋に咲く違いがあります。明治時代に日本にやって来る

実松かさの若い物 と 雄花 12月  同じエリアで撮影しました

Photo_20220110174701 Img_1316

アカマツの春の雄花と雌花 で確認します 時々花の下の方に 1年前の

松かさが見られます

        Dscf9111

花穂ですが下部の黄色が花粉出す雄花 上の穂が雌花です

受粉して雌花が 松かさの状態になるのは1年後だそうです

これと同じようにヒマラヤスギも昨年の雌花の種を付けた松かさと

今年の雄花が 見られただけで この時点で雌花は 確認されていません

雄花は花粉を放出すると落下して目立つ 2年経った完全に熟した種と球果軸

Photo_20220110195401  Photo_20220110195601

種鱗・種子の薄い膜質の翼で遠くに飛ばされるプロペラ状

Img_1436  Img_1439

人気あるドライフラワー

ヒマラヤスギ ・ カラマツ の松ぼっくり

Img_1435  Img_1445

我が家には驚くほどの松ぼっくりが集まった総合写真

 左端には15㎝の定規Img_1450

20㌢を超える物やドイツトウヒ 等 集めてみると面白いものだ

マツ科でも スギと名前を付けた 不思議な植物を 探索するのも

新しい発見があり 楽しい時間でした。

                   (izumi) 

 

 

2021年12月21日 (火)

19日早朝除雪車出動

18日午後 愛でる会の看板 柵の冬支度を終了してて安堵

栗栖野スキー場で神鍋山登山口にある看板の撤去

        Img_1282

神鍋渓谷公園 ナツエビネ 盗掘や 動物からの保護する金網

 春から秋対応・冬積雪対応杭を 4本打ち込み積雪と雪崩防止

8年前から ずっと咲き続けています 斜面は急です 

Img_1283 Img_1285_20211218061001

 

ヤマナラシの落ち葉を見つけた事から 名前の由来を考えてみました。

Img_1220    1枚の落ち葉正面から

正面から柄を見る細い   側面から見ると平たく曲がり易い

Photo_20211218061801  Photo_20211218061802

一枚の落ち葉ですが葉の柄が特徴的です 正面の写真は細いが側面から見ると

幅広です葉はそよ風でも左右に振れやすく葉と葉が擦れて 音が発生

山が鳴っているように感じ ヤマナラシと呼ばれています 

大工さんはヤナギ科の仲間で箱を作るのに鉈で割るとスパと割れることから,

ハコヤナギと呼ばれるが 明治以降西洋から導入されポプラ並木を作ったので

 最近ではポプラと呼ばれて有名です。 何故この姿になったのか私なりに

考えた 音を出して動物を驚かしている? 葉が良く揺れるので昆虫が寄り付かない?

と仮説をしてみたが植物図鑑には載っていなかった 判った人は連絡下さい

神鍋高原大机山周辺では20本以上のヤマナラシが あり 今では葉が無い枝にヤドリギが

共生し冬の時期に花を咲かせ 実をつける 共生をしている。  雌雄別株の木で有名です

ヤマナラシとヤドリギは今が見頃です 5月綿毛には種が付いている

Img_1264 Img_7338_20211218064101

5月雌株から綿毛に包まれた種が風に乗って飛び出す幻想的な風景

 雌株から種の綿毛が飛び散あたり一面白くなる ・メタセコイヤ並木紅葉 見遅れた

Img_7337_20211218064101 Img_1233

雪景色18日夕刻から降った雪景色19日

左大杉山ガス  右カラマツ ・ 奥神鍋スキー場24日オープンです

400mk  Photo_20211219151101

冬でも植物観察は 木肌や花芽 実 葉 葉が落ちた跡 新芽

鹿被害状況を確認できます。尾根巡りは海や景色を見ながら談笑が弾みます。

                   (izumi)

 

 

2021年11月18日 (木)

秋深まり神鍋山全体も紅葉真っ盛りです

      Img_1117   紅葉真っ盛り神鍋山

18日90分 小学3年生の自然観察会の案内人を務 めるため道の駅

周辺200m以内でコース設定アカシヤキャンプ場迄の往復コース

観察しました 低学年ですが 五感を使った説明に重点を置きました

香りの植物 サンショ・クロモジ紅葉を 鼻で体感 ジネンジョには

オスとメス株があり 雌の種 と ムカゴを1個づつ持って帰って

家族と話しが 弾むように配慮しました。

動物からの被害を防ぐ毒や刺 にはウルシは見て刺は触って体感

ツタウルシ毒・タラノキ刺

Img_1093 Img_1104

食べると美味しい味がするガマズミ実を全員に食べて感じ

        Img_1112

実が見られるツルアリドウシ には春の花を別紙資料で渡し

花の跡 2個が見られる姿

Img_1103 Photo_20211117190501

実での色の美しい違いで 動物に食べてもらって 移動するもの

ムラサキシキブ実・アオツヅラフジ実

Img_1106 Img_1101

温暖化の影響で 鹿が大繁殖して山のアオキが食べ尽くされている

 事や 雪が少なくなっている事を話しました

       Img_1102_20211117191201

昔は薬草でほとんどの家で天日干しをして 煎じて飲む

ゲンノショウコからミコシグサに名前が変化する姿を探し

見つかりました 遠くに種を飛ばし 子孫を増やす話

       Photo_20211117192301

面白い花の名前ヘクソカズラ 別名ヤイトバナとも呼ばれ

植物は全てに名前が付いていて 雑草と付く名前の花は無いことも

伝えました

       Img_1098

もちろん神鍋山は火山 その溶岩も見られ 世界共通用語

玄武岩 の説明 その上に 植物が育つ腐葉土が30センチ堆積

大木が育つのは菌類が役立っている話をする 絶好の風景です

       Img_1047

200mの間にこれほど多くの植物や火山活動 そしてこの付近の地下水が

清滝区に湧き出て 役立っている バナナの花が咲く環境も話しました

花が無い今の時期に 話しには尽きない後ほど感想が聞かれる 楽しみです。

             (izumi)

 

 

 

2021年11月 2日 (火)

家の周りで小さい秋を見つけよう

11月に入り8度~15℃の気温ですが 昼過ぎから曇り空

最近の天気は快晴が続きません。

小さい秋 を見つけるため 家の周りを 観察しました

家の前から備前山と金山・大杉山1007m 少し紅葉が進む

Img_0929 Img_1010

ヒメフウロの葉が紅葉・アカソバ  赤い色は目立つ

Img_0931 Img_0930

ムラサキサギゴケと年中咲くトキワハゼ の違いが見られます

どちらもハエドクソウ科 サギゴケ属の仲間で難しい

Img_0953 Img_0952

畑に多いハキダメギクは元気です。ミゾソバ

Img_0932 Img_0950

ウシハコベ・ヒメクグ も畑に残る

Img_0938 Img_0949

気温15度で年中咲くセイヨウタンポポ と シロヨメナ

Img_0959 Img_0971

今を代表する ナギナタコウジュは 色は目立たない形がなぎなた型

Img_0970 Img_0962

今を代表するキク科ヨシノアザミ と アマガエルが心配です早く冬眠して

Img_0961 Img_1000

ミコシグサ ・ 赤色 ゲンノショウコ

Img_0947_20211101174901 Img_0994

皮をむいて干し柿に・小鳥は食べるものが無くなるとムラサキシキブも食べる

Img_0929_20211101175001 Img_1983

ヒメジョオン・アカツメグサ の葉模様が美しい

Img_0978 Img_1045

カタバミ・イヌガラシ

Img_0981 Img_0998

ハナイバナ3月~11月咲く・コナスビ

Img_1002 Img_1025

クロバナヒキオコシ・キツネノマゴ

Img_1018 Img_1029

来年早春の準備 蕾 ナニワズ・アセビ も見られます

Img_0984 Img_0987

11月9日 第2火曜日 今年最後の 例会 です 会費500円

                  (izumi) 

 

 

より以前の記事一覧

2022年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

丹後の野山を歩こう会

道の駅神鍋高原

伊佐屋三木のblog2

無料ブログはココログ