神鍋山野草だより

2022年5月18日 (水)

五月晴れが続きます 今年初めて見る花は感動します

夏野菜植え込み完了 ガイドの仕事は5月大忙しです。

ムベ&ハルジオンの群生も美しい

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万場希少種エリアのタケノコ20本処分しました

ミスミソウ エリアにニョキニョキ出る 簡単に除去できる

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ヤグルマソウ蕾& キエビネ

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オダマキ&レンゲツツジ

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別の場所で見られた花です

キンラン&フタリシズカ

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シロバナニシキゴロモ&ウスギヨウラク

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オカオグルマ&コツクバネウツキ

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ハクウンボク&ユキノシタも咲き出しました

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ミズタビラコ&サワフタギも5月の花です

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4月末から蚕の養殖を体験しています、ネットで調べましたが90歳を

過ぎたおばあちゃんに話を聞きました 生き生きと話され昔は農家の

仕事で田植え後の春子と稲刈り後の秋子の2回繭迄 育てた話です。

もっと早くお年寄りに聞けば良かったと反省しています。

200匹 5箱に4時間ごと桑葉やり&3周目 糸を吐き出しはじめ繭が出来る

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                 (izumi)

 

 

 

2022年5月 4日 (水)

五月晴れ 神鍋山は 新緑真っ盛り 多くの人でにぎわいます

西側の神鍋山風景

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雪国ミツバツツジが咲き出しました

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今年はフキノトウの雌雄別株を見て来ました雌株の綿毛が美しいです

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キケマン       ハナイカダが葉の上に花を咲かせます

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ミツバウツギ蕾    ヤマオオイトスゲ?初めて見ます

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ラショウモンカズラ咲き始めです   エビネ

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この1週間寒い日が続きオキナグサの種が芽吹きません。

 Hさんが今年咲いた種を5月下旬いただけますのでご安心下さい。

                     (izumi)

 

 

 

2022年4月20日 (水)

桜が終わり春の花盛りシーズンに入りました

4月5日NHK神戸の撮影が始まり 慌ただしい春を過ごしました。

カタクリが咲くポムアンナに昼食に行くと さすが20種以上の

花が見られ カタクリが東斜面所狭しと咲き誇っている姿に感動

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鹿害で見られなくなった 絶滅危惧種も 環境が整えば増える事に驚き

西気地区でも 早くも咲き出す ムシカリ(オオカメノキ)フッキソウ

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20日西気花巡りでは 残雪を見ながら ツノハシバミとフキノトウ

の雌株の白い花を見つけ 参加者で楽しみました。

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NHK16日朝7時30分 溶岩流ガイド風景を見て ガイド申込された夫婦

撮影の思い出話も入れながら 石井~八反滝迄の案内ですが3時間かけて

30種を超える花と溶岩流の話です 喜んで頂きました。

フデリンドウ      1株だけのヤマザトタンポポ(日本産)

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ヒトリシズカ          ヤマルリソウ

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ハルトラノオ           キランソウ

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アリアケスミレ          サワハコベ

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イチリンソウ、ニリンソウが全開でキクザキイチゲ、ヤマエンゴサクも残る。

                    (izumi)

 

 

 

2022年1月11日 (火)

マツ科の植物の不思議

高原の積雪も道淵は60㌢ぐらいになり 快晴の10日 散歩すると

サザンカ・ナニワズが咲き誇っています

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マツ科のヒマラヤスギの松ぼっくりを12月写真撮りました ところが

これは 昨年の雌花が 今年実をつけ ドライフラワーとして楽しまれて

いる事に 驚きを 覚えました 同じマツ科でもアカマツの花は春に咲き

ヒマラヤスギは秋に咲く違いがあります。明治時代に日本にやって来る

実松かさの若い物 と 雄花 12月  同じエリアで撮影しました

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アカマツの春の雄花と雌花 で確認します 時々花の下の方に 1年前の

松かさが見られます

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花穂ですが下部の黄色が花粉出す雄花 上の穂が雌花です

受粉して雌花が 松かさの状態になるのは1年後だそうです

これと同じようにヒマラヤスギも昨年の雌花の種を付けた松かさと

今年の雄花が 見られただけで この時点で雌花は 確認されていません

雄花は花粉を放出すると落下して目立つ 2年経った完全に熟した種と球果軸

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種鱗・種子の薄い膜質の翼で遠くに飛ばされるプロペラ状

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人気あるドライフラワー

ヒマラヤスギ ・ カラマツ の松ぼっくり

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我が家には驚くほどの松ぼっくりが集まった総合写真

 左端には15㎝の定規Img_1450

20㌢を超える物やドイツトウヒ 等 集めてみると面白いものだ

マツ科でも スギと名前を付けた 不思議な植物を 探索するのも

新しい発見があり 楽しい時間でした。

                   (izumi) 

 

 

2021年12月21日 (火)

19日早朝除雪車出動

18日午後 愛でる会の看板 柵の冬支度を終了してて安堵

栗栖野スキー場で神鍋山登山口にある看板の撤去

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神鍋渓谷公園 ナツエビネ 盗掘や 動物からの保護する金網

 春から秋対応・冬積雪対応杭を 4本打ち込み積雪と雪崩防止

8年前から ずっと咲き続けています 斜面は急です 

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ヤマナラシの落ち葉を見つけた事から 名前の由来を考えてみました。

Img_1220    1枚の落ち葉正面から

正面から柄を見る細い   側面から見ると平たく曲がり易い

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一枚の落ち葉ですが葉の柄が特徴的です 正面の写真は細いが側面から見ると

幅広です葉はそよ風でも左右に振れやすく葉と葉が擦れて 音が発生

山が鳴っているように感じ ヤマナラシと呼ばれています 

大工さんはヤナギ科の仲間で箱を作るのに鉈で割るとスパと割れることから,

ハコヤナギと呼ばれるが 明治以降西洋から導入されポプラ並木を作ったので

 最近ではポプラと呼ばれて有名です。 何故この姿になったのか私なりに

考えた 音を出して動物を驚かしている? 葉が良く揺れるので昆虫が寄り付かない?

と仮説をしてみたが植物図鑑には載っていなかった 判った人は連絡下さい

神鍋高原大机山周辺では20本以上のヤマナラシが あり 今では葉が無い枝にヤドリギが

共生し冬の時期に花を咲かせ 実をつける 共生をしている。  雌雄別株の木で有名です

ヤマナラシとヤドリギは今が見頃です 5月綿毛には種が付いている

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5月雌株から綿毛に包まれた種が風に乗って飛び出す幻想的な風景

 雌株から種の綿毛が飛び散あたり一面白くなる ・メタセコイヤ並木紅葉 見遅れた

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雪景色18日夕刻から降った雪景色19日

左大杉山ガス  右カラマツ ・ 奥神鍋スキー場24日オープンです

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冬でも植物観察は 木肌や花芽 実 葉 葉が落ちた跡 新芽

鹿被害状況を確認できます。尾根巡りは海や景色を見ながら談笑が弾みます。

                   (izumi)

 

 

2021年11月18日 (木)

秋深まり神鍋山全体も紅葉真っ盛りです

      Img_1117   紅葉真っ盛り神鍋山

18日90分 小学3年生の自然観察会の案内人を務 めるため道の駅

周辺200m以内でコース設定アカシヤキャンプ場迄の往復コース

観察しました 低学年ですが 五感を使った説明に重点を置きました

香りの植物 サンショ・クロモジ紅葉を 鼻で体感 ジネンジョには

オスとメス株があり 雌の種 と ムカゴを1個づつ持って帰って

家族と話しが 弾むように配慮しました。

動物からの被害を防ぐ毒や刺 にはウルシは見て刺は触って体感

ツタウルシ毒・タラノキ刺

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食べると美味しい味がするガマズミ実を全員に食べて感じ

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実が見られるツルアリドウシ には春の花を別紙資料で渡し

花の跡 2個が見られる姿

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実での色の美しい違いで 動物に食べてもらって 移動するもの

ムラサキシキブ実・アオツヅラフジ実

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温暖化の影響で 鹿が大繁殖して山のアオキが食べ尽くされている

 事や 雪が少なくなっている事を話しました

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昔は薬草でほとんどの家で天日干しをして 煎じて飲む

ゲンノショウコからミコシグサに名前が変化する姿を探し

見つかりました 遠くに種を飛ばし 子孫を増やす話

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面白い花の名前ヘクソカズラ 別名ヤイトバナとも呼ばれ

植物は全てに名前が付いていて 雑草と付く名前の花は無いことも

伝えました

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もちろん神鍋山は火山 その溶岩も見られ 世界共通用語

玄武岩 の説明 その上に 植物が育つ腐葉土が30センチ堆積

大木が育つのは菌類が役立っている話をする 絶好の風景です

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200mの間にこれほど多くの植物や火山活動 そしてこの付近の地下水が

清滝区に湧き出て 役立っている バナナの花が咲く環境も話しました

花が無い今の時期に 話しには尽きない後ほど感想が聞かれる 楽しみです。

             (izumi)

 

 

 

2021年11月 2日 (火)

家の周りで小さい秋を見つけよう

11月に入り8度~15℃の気温ですが 昼過ぎから曇り空

最近の天気は快晴が続きません。

小さい秋 を見つけるため 家の周りを 観察しました

家の前から備前山と金山・大杉山1007m 少し紅葉が進む

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ヒメフウロの葉が紅葉・アカソバ  赤い色は目立つ

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ムラサキサギゴケと年中咲くトキワハゼ の違いが見られます

どちらもハエドクソウ科 サギゴケ属の仲間で難しい

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畑に多いハキダメギクは元気です。ミゾソバ

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ウシハコベ・ヒメクグ も畑に残る

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気温15度で年中咲くセイヨウタンポポ と シロヨメナ

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今を代表する ナギナタコウジュは 色は目立たない形がなぎなた型

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今を代表するキク科ヨシノアザミ と アマガエルが心配です早く冬眠して

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ミコシグサ ・ 赤色 ゲンノショウコ

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皮をむいて干し柿に・小鳥は食べるものが無くなるとムラサキシキブも食べる

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ヒメジョオン・アカツメグサ の葉模様が美しい

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カタバミ・イヌガラシ

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ハナイバナ3月~11月咲く・コナスビ

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クロバナヒキオコシ・キツネノマゴ

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来年早春の準備 蕾 ナニワズ・アセビ も見られます

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11月9日 第2火曜日 今年最後の 例会 です 会費500円

                  (izumi) 

 

 

2021年9月 7日 (火)

昨年よりも 先月よりも 厳しいコロナ感染が続きます

9月第2週 14日 の例会は 中止 します 2回のワクチン接種でも

軽症でも感染する となると 油断は出来ません 植物の世界では 何事

も無かった かのように 私達を楽しませてくれる 2時間の散歩で出会った花

 少し早く咲く ナンバンギセル・マルバルコウ

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ベニバナボロギク・一面にダンドボロギクの綿毛が飛び散る

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種を作る ギンリョウソウモドキ・センニンソウ

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山裾に咲く ノササゲ・ヤマボウシ実

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笹の花が咲いた 場所では 十分実がつかず 殆ど枯れていますが

数本の笹の葉は枯れずに残っています、何を条件に花が咲くのか 又

全て同じ遺伝子持つ笹は枯れるのか 不思議は解明されませんが

枯れる タイミングに 出会えた 事は 収穫です

枯れた笹竹・ 穂をつけた枝を根から刈り取った写真

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今回の動画は朝6時明るくなってエノコログサとマルバルコウと昆虫の鳴き声です20秒

9月第3週水曜日 西気花巡り 15日は申込 先着5名 で実施します

 場所は 稲葉 地区です 9時30分 西気コミュニテイ集合

                   (izumi)

2021年8月31日 (火)

秋の花が咲きだしました

曇り空が続いていますが 夜になると 昆虫の鳴き声が

聞こえてきます 如何すれば 皆様にお伝えできるか?

鳴き声でどの昆虫か解れば いいのですが 残念です

赤トンボ もよく見ます 写真に撮りましたPCで調べると

仲間が 15種 程あり 一般的なアキアカネと思いました

アキアカネの様です羽根の模様や尻尾の末端姿 胴体の模様

今は山にいますが 9月に入ると 人里に移動するそうです

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花ではアキノノゲシ・ヤハズソウ

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テッポウユリ・タカサゴユリ(紫の模様)

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クロバナヒキオコシ・タカサブロウ

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コスモス・ユリの群生(昨年亡くなられたTO様の管理地)

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ガガイモ・ツルボ

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ヤブツルアズキ・ニラ

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次は普通は花壇に咲いていますが 高原では道淵でも見られます

農作業のついでに楽しんでいるようです。

園芸種は先ず花の好きな人に聞きます 参考になりました

オイランソウ(フロックス)・セイヨウフウチョウソウ 

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今回の動画は溶岩流ですが 瓢箪淵で栃本と石井に同じ名前で

表示されています 石井地区は女性的で石の表面が丸々してる

先ずは写真 2枚         栃本瓢箪淵は8月3日動画公開している

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                   (izumi)

 

2021年8月17日 (火)

雨の多い1週間でしたが 新しい花が 咲きました

最近のニュースはコロナと大雨災害で深刻な状態です 

サクラタデ の名前が付いた桜色とモンシロチョウが見られました

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アブラガヤ・オタカラコウも咲き始めです

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ツルリンドウ・フシグロセンノウは目立つ花ですね

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ノアザミ・ヌルデ

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タラノキ・ノブキ

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アブラゼミ・ツクツクボウシかな?

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ケシロヨメナ・ヒメムカシヨモギ

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ボタンクサギ・ムクゲ

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ゲンノショウコ・キツネノマゴ もやっと目立つようになりました

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ミズタマソウ・アオツヅラフジ

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日常の八反滝の動画をご覧ください

大雨前の八反滝         豪雨の滝橋も流される

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