日記・コラム・つぶやき

2022年10月 4日 (火)

例会日に見られないミカエリソウが見頃です

やっと秋らしい天候になり、稲刈りも進み花も秋本番になります

カワミドリ&フサフジウツギ

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テンニンソウ&ミカエリソウ 思わず美しく見返ることが由来

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キクバヤマボクチ&センボンヤリの閉鎖花

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ハンショウヅル種&ウバユリ実

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手のひらサイズの不明キノコ

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2022年9月29日 (木)

9月第4週火曜日定例会雨の為中止

アメリカオニアザミの駆除をしました

刺が鋭く薄手のゴム手袋では 破れてしまいます 花芽は全て摘み取り

枯らしてから焼却処分しました、茎に除草薬を注入し見事 枯れました。

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28日曇り空でしたが近くを散歩し報告します 

ヒガンバナ&サクラタデ

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シラネセンキュウ&アキチョウジ

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オタカラコウ&アケボノソウ

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シラゲヒメジソ ヒメジソによく似るが毛が多い

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イヌショウマ&メハジキ

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10月第2火曜日定例会

   第3水曜日西気花巡り稲葉

   第4火曜日定例会    を計画します

          (izumi)

 

 

 

2022年8月30日 (火)

秋の季節29日朝最低気温15℃です

10年振りに出会う カエンタケ 猛毒のキノコです

神鍋高原中心地神鍋山で発見されました 食べても触ることも

危険です、最近の適度な降雨が原因かもしれません。

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発生場所はコナラ等広葉樹林の倒木、立ち枯れの根っこ発生する

今年は全国的に発生しているようです 十分注意してください。

※ 秋の七草  29日神鍋山20分散歩して写真撮りました。

調べて見ると面白い、奈良時代 万葉集で山上憶良が読む

秋の野に咲きたる花を指折りかき数ふれば七種の花

 萩、尾花、葛、撫子、女郎花、藤袴、朝顔 と漢字で記入

何れも記録に残されていることで、今日でも当時を想像し

楽しまれ、疑問もわいてくる、100年前の牧野富太郎も朝顔に

疑問を持ちキキョウで有ることを証明する、神鍋山周辺でも今

秋の七草は見られるがしかし ナデシコは8月上旬で終わり

秋9月には見られない 温暖化か人間の関りが無くなっているか

奈良時代はススキは屋根材として綺麗に管理されていた時代で

放置された環境では 見られなくなるかもしれない。

ヤマハギ&ススキ(尾花)

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クズ&秋には見られないカワラナデシコ8月の花

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オミナエシ&藤袴は絶滅 同種のヒヨドリバナ

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朝顔は 外来種で当時は無かったのでキキョウであると牧野富太郎が証明

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今は全てカタカナ表示で 全国統一されたことで 私たちの楽しみが広がり

奈良時代から大正12年スキー場で管理されてきた場所は当時を忍ばしてくれます

花を愛でることは歴史を楽しみ、自然環境を体験する事につながります   

※ 最近見た花

ツルボ&ヤブツルアズキ

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アキノノゲシ&シラヤマギク

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ベニバナボロギク&マルバルコウ

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ツリガネニンジン&タラノキ

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9月行事

 第2火曜日9日 定例会

 第3水曜日西気花巡り 栗栖野 写真集代100円参加費 要予約

 第4火曜日23日定例会 

                   (izumi)

 

 

 

2022年8月17日 (水)

神鍋山頂上から花火

神鍋山が見える家庭から見学できる花火が10日20時30分

から10分間打ち上げ 蜜を避けた 配慮の様です 終了2分間

 

※コープこうべ雑誌のガイドを担当して10日発売された報告です

 神鍋山の楽しみ方を紹介して頂きました この雑誌は有料で105頁250円です

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※ コロナ感染者が連日と消防署からの熱中症防止での不要不急の外出しない様

要請がされていますが 自然の植物は 休んではいません この時期に咲く花を

ご覧ください、

ヤブラン&アケボノシュスランも久しぶりに楽しみました

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ハナトラノオ&ナツズイセン

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クサネム&ハッカ

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サンシチソウ&ノコンギク

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ツリガネニンジン&フシグロセンノウ

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ヤマニガナ& ヤマハギ一輪の花 

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 17日西気花巡りは大雨の予想でしたが当日曇り決行しました

何時降るかわからない模様、花が咲く場所迄 車で移動して観察

20種以上の山野草を確認して1時間ほどで終了しました。こんな

やり方も今後に生かしたいと思います。

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確実に植物の多様性は少なくなり鹿の食べない植物が人里でも目立つようになってきています。 

                 (izumi)

 

      

 

2022年8月 9日 (火)

神鍋渓谷公園で驚きの風景

猛暑の中涼しさを求めて神鍋渓谷公園に行って来ました。

この時期イワタバコは咲き始めで 20種近い花が楽しめます

しかし公園までの道路沿いにいつものミツバチの巣箱が置かれ

工事残土が廃棄されている場所があり20㎡の広場が花盛りで、

ミツバチも飛び交っています、スマホで検索してヒメイワダレソウと

表示され そのまま信用して使用しています 山渓図鑑によると

海岸近くで繁殖すると解説、温暖化の影響かもしれません。

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清滝地区で観察した ヒレアザミ に似たアメリカオニアザミ

も数株見られました

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花に変わりなく渓谷を代表する場所では違和感があります。

清涼感ある滝の景色

一つ滝&トチノキと小滝

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ウバユリ全開&アブラガヤ

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ヒオウギ&カタバミ

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オトギリソウ&ケンポナシ

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ミズタマソウ&ハシカグサ

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コナスビ&サルスベリ

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鹿の被害無いマツカゼソウがはびこる&オトコエシ

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最近は急な落雷や大雨が続き 線状降水帯に巻き込まれたら大災害発生

自然観察は長い歴史の一頁を見ている感じで温暖化問題が深刻です。

                   (izumi)

 

2022年8月 2日 (火)

不要不急の外出控えるように警報が出されています

7月下旬から8月上旬は愛でる会の例会は休んでいます。

この時期に咲く花は例会では紹介出来ませんがブログで

お楽しみください。 ナガバノコウヤボウキ

枝の先端に付くコウヤボウキの花は9月に見られます。

束生した葉の中央に咲く全体 & 1輪

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※今年度2名の新会員が入会しました 今年度から新しい取り組みで

昨年までは葉書による例会報告 案内を行っていました、スマホ活用

して出欠連絡や近況報告を共有しています、風景や花の咲き始めが

いち早く共有でき 通信費もかかりません会費も年間1000円です

入会の条件は会員の紹介と自然を大切にして山野草を愛でながら

自然を守る掟(おきて)、「とっ
てよいのは写真だけ」、「持ち帰

のは思出だけ」、「置いていくのは足跡だけ」、この原則を守

て頂くことです。今後とも宜しくお願いします

※今咲く花 鹿と温暖化の影響か 山野草にも影響が出ています

チゴユリ実花6月&ヤブコウジュ実花7月

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ヤブマオ & ハグロソウ

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イワタバコ&キツネノカミソリ

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セリ&ミヤマイラクサ

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ボタンヅル & 葉が細いオモダカ

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神鍋高原ハス&アメリカホドイモ 根を食べる野生化してる

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クサギ&ヒヨドリバナ

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地域交流西気公民館 東河内花巡り報告 広報より

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  8月17日9時30分~11時30分 万場地区花巡り

8月23日 神鍋山野草を愛でる会 8月例会 6班企画

                  (izumi)

 

 

 

2022年7月26日 (火)

やっと夏らしい神鍋高原がやって来ました

24日から本格的な夏が始まったようです昨年と大きな変化は

コウノトリの初飛来が7月23日でした遅い、神鍋高原で毎年

見られたモリアオガエルのため池の上の木に卵を産み付ける

姿が山奥の数か所でしか見られませんでした、ミツバチも7月

下旬夏野菜で確認する遅さです 等々

※シラホシハゴロモ 7月初め昆虫発見から25日迄の観察報告

チャンチンの木発見から7月初めての花を確認 20mの高木で

直接花は見れず 落下した花弁で確認中 綿毛を付けた昆虫、

直ぐ問い合わせ名前を知ると ネットの力で検索 この場所は

香りのする湿地5回ほど通っても いつもいます 1匹虫かご

に入れ2日程観察して返してやりました

葉っぱの上で止まっている状況&25日行くと2匹が枝にいる

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虫籠で観察驚かすと衣を落とす & 腹から見ると6本の脚

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チャンチンの小さな花で小さな昆虫に出会える場所があった。

※近くでの花

ネコジャラシ&ツユクサ

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ヤブコウジュ&チャンチン落下花

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※サンカヨウ移植失敗 梅雨入りして1日だけ雨その後真夏日

 貴重な花少し根を傷つけていましたが 今では姿が見えません

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 次回はもっと丁寧に堀だし 時機を考えたいと思います 0様から

 カタクリも 頂けるようです これは東斜面を狙っています

※希少なモリアオガエル卵発見

ゴマギ赤実に卵発見

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イケマ&ゴンズイ若実

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ダンドボロギク増える&秋の七草クズ

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23日東河内に初飛来 & キンミズヒキ

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 ブタナと綿毛&湿地の植物ミゾカクシ

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コガマ&ヌマトラノオ

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朝晩の急な冷え込みで秋の花コスモスが顔を出す&ヤブガラシ

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ヘクソカズラ&ヨウシュヤマゴボウ、

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ソウシシヨウニンジン実&カキラン

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ヤブムラサキ& 毎年見られたクサレダマ森林道工事で見られません

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                     (izumi)

 

 

2022年7月 5日 (火)

梅雨入り解除真夏日で台風目まぐるしい天候異変です

※蚕飼育  終了報告

4月29日3㎜ぐらいの蚕200匹 を飼育5月はひたすら桑の葉を

食べ大きくなって一番小さいカイコが6月6日繭を作って後は

 カイコガ が 誕生するのを楽しみにしてきた1か月でした。

左♀ 右♂が5時間交尾する & 10個のみ選別して6月末姿

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繭を振ると蛹になってコトコトと音がしてその後 音がしなくなる

 蛾になり繭を破って誕生の準備する

一番早く繭を作った物から一番遅れて小さな繭10個を選んだのが

悪かったのか せめて1週間以内の大きな繭にすれば良かったのか

一番小さな繭からカイコガ誕生 7月に入ってもガが誕生しない3個

 6月24日 & ハサミで切り出したが ガ のままで動きません

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6月から何も食べずにひたすら繭を作り1個の繭から1500mの糸が

採れる らしい せめて雌の卵の誕生までを楽しみにしていたのに

今では10個とも動かなくなった。昆虫蚕と植物の共生に感動した。

 

※チャンチン  牧野富太郎図鑑7月に咲く花の記事一部

 6月大木で香りのする姿を観察して7月1日に花確認

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大木の下に落ちた花弁 & 拡大した3㎜ぐらいの花弁

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山渓の図鑑には掲載無し 昭和15年一次大戦中でも図鑑を発行した

牧野の手書きの写生図 どんなNHKドラマになるのか来年4月が楽しみ。

 

※ 夏本番 道淵で花が見られます

ナツツバキ & ヒルガオ 思わず葉を見るジンガサハムシ

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イタドリ & ギンパイソウ

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ホオズキ & ナンテン

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ネジバナ & ハンゲショウ

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ヤマジノホトトギス  & ミヤコグサ

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7月行事計画

7月12日 京丹後市間人(たいざ)例会です

6月西気花巡り記事と7月20日東河内花巡り計画です

    今回は 13時~15時東河内地区

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                   (izumi)

 

2022年6月 7日 (火)

梅雨入りか 6月の花が楽しめます

両性花は一つの花に雄蕊、雌しべが有るものをいいますが

雌雄別株のサルナシが咲き、初めて両性花に出会いました

黒い雄蕊だけの花&両性花雌しべも付く両性花

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じっくり見ると 不思議発見です。

2014年金山廃村で 地面に落下していた実を人博覧の先生から

チャンチン?と言われ 山渓図鑑で調べても掲載されていず

放置してきましたが今年3月西気地区の山で 実を確認し急に

探求したくなり 何回となく調査しても 木の特定が出来ず

悩んでいると 牧野図鑑に掲載されていました、今はネット

検索で名前が解れば 十分参考になります後は本体を確認のみ

牧野図鑑       実の写真 7月の花が楽しみ

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牧野富太郎の兵庫県や但馬での活躍紹介記事参考まで

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来年4月放送が楽しみですね 但馬出身の橋本光政図鑑より

センダン科の仲間で 神鍋にも今咲いているセンダンの花

        5

6月 一番美しい花が咲き出しました この花は直ぐ終わりそうです

ウリノキ&イボタノキ

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サイハイラン&ツルマサキ

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蘇武登山で撮ったブナの新芽 全て食べ尽くされ ブナ林が多い

この地域では新しい幼木を見たことが無い 笹を含め下草が無い

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最近見た珍しい昆虫

ウスバシロチョウ&ジンガサハムシ名前調べて頂きました。

ゆったりと飛ぶ蝶&金色に輝く7㎜程のハムシ科 初めての昆虫

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外来種のブタナも群生し地面を塞ぐ最後は綿毛で飛び散ります

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ブタナ   &  ニワトコ実

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ナツハゼ&小さな4弁カナビキソウ

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蚕のその後 4月29日3㎜で200匹近い蚕を飼い始めましたが

今は全てが繭を作り 静かな日々です。 6月6日現在写真です

170個は東京の娘に送ります,  8個は観察用に残しました。

あと2週間ほどで繭から脱出しメスがオスを引き寄せ交尾して

卵産むまで 観察続けます。10回以上の変化を4か月楽しめます

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色の違いや 振ると幼虫の音がするが 中には小さいカイコが

小さな繭を作った左下の様子 ♂と♀の区別がつかず一発勝負

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育ちの悪い繭を割ると脱皮した殻~蛹(サナギ)殻を脱ぎ脱皮して

蛾に近い姿 蚕で繭を作らず亡くなるもの5匹可哀そうでした

 

来週14日は神鍋山のオオキンケイギク除去を予定しています

             (izumi)

 

 

    

2022年5月31日 (火)

卯月 6月 夏白い花が目立ちウツキが満開です

3月29日NHK下見ガイド 4月5日アナウンサー今城他4名撮影ガイド 

初めての体験でした 放送も4月16日朝と5月10日夕放送でしたがその

反響は神姫バス35名前後の団体5回 数人ガイド3回、蘓武 大杉山

登山1回を 5月担当しました 驚きの反応で 撮影エピソードも入れた

ガイドとなりました 写真は少ないですが 一生の思い出になりました

今城アナウンサー   撮影風景

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27日登山大杉山から展望 気温20℃   29日火口ガイド風景

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神姫バスは昼食も道の駅で腹いっぱい食べて大満足10時~15時ガイド

 勿論参加者には写真集を渡し3回改訂 6月に咲く花も紹介し再来期待

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来年4月から始まるNHK朝の連続ドラマ 牧野富太郎 の画集を拝見

1300ページ 厚さ10㎝   昭和15年戦争中の発行

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1ページ3種の花全てが写真でなく 植物を手書きに 驚きました

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来年のドラマが楽しみです 全国を歩き自然観察し 私たちが見ている

山野草を 今に残した 偉人の姿と 当時の時代背景がどう描かれるか

期待します。

 

蚕の今の姿です 飼ったことで 蚕の餌 クワ科の植物が 今でも

沢山見られます マグワ、ヤマグワ、ヒメコウゾ ですが 昔は

蚕から繭迄で出荷していましたが、繭から蛾になり 卵を産むまで

観察したいと愛おしく思うようになりました さてどうなる事か?

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今では餌場の近くに7階建てマンションを作ると餌を食べなくなった

蚕はほとんどはマンションに入っていく それを整理して別のトレイ

で保管しています未だ糸を吐いて繭を固めています、毎日が充実してます

植村直己公園前オオキンケイギクが満開です 神鍋山もチラッと咲いています

6月計画 Img20220526131004_20220530174801 Img_2111  

6月第2火曜日14日 神鍋山観察とオオキンケイギク処分

  早川様から頂いたオキナグサ種の配布

6月第3火曜日15日西気花巡り万劫地区 地域交流 100円

6月第4火曜日28日 定例会開催

そのほか 梅雨に入るとサンカヨウを1株 希少種保護区に移設計画

     カタクリの種まき

     西気地区で見られるチャンチンの花観察(センダン科)

このブログをバスの人にも紹介しています 今月は1000件のアクセス

がありました より多くの人に見て頂く様に努力します。

雑草と名の付く植物は無く 自然を大切に守りましょう。

 

              (izumi)

 

 

 

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