2022 西気花めぐり 栗栖野編

神鍋高原「西気明日のいしずえ会」の活動に、案内人Iさんのお世話で参加させていただきました。「自然豊かで、折々の花が楽しめる我が町」を知る活動、「西気花めぐり」です。
地区内7区を7年間かけて、7ヶ月(4月~10月)の月替わりで花を観察するの活動は、今年で4年目を迎えるそうです。2021年は万劫・東河内・稲葉の観察に参加しました。栗栖野コースは神鍋山のゲレンデや周回マウンテンバイクコースをめぐります。

   秋の七草ほか60種の一部を紹介したパンフレット
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ススキ(尾花) & ススキの根に寄生するナンバンギセル
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ゲレンデで自然学校の生徒達 & アキノノゲシ
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オミナエシ & オトコエシ
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ゲンノショウコ (3枚目ミコシバナ)
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リンドウ & ツルリンドウ
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自然を守ろう看板 & ノアザミ
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イヌタデ & ツリガネニンジン
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ヒヨドリバナ & ミゾソバ
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ツリフネソウ & ヤクシソウ
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クサボタン
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オトギリソウ ヤブツルアズキ
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アケビ & ヤマハギ
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観察風景 & 地面一杯に広がるオオバコ
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クロバナヒキオコシ & カラスノゴマ
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フジバカマ & タラノキ
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ヤブマメ & ヤマハッカ 
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スタート時の気温は15度くらいで、半袖は暑がりの私だけでした。
台風のせいか高原の秋が一気に進みました。




 

 

 

2022年9月14日 (水)

9月上旬例会報告

新しい仲間を迎え 秋本番の花30種を楽しみました、

昨日は小雨が降り昼間は30度の夏日ですが 

神鍋山はスコリア層から冷風が出ます

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真っ先にツルボ&アキノノゲシ

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シラヤマギク&ナンバンギセル

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ノコンギク&クズ

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18名の参加ですがベテラン会員が名前を出し合い思い出話を語る

ヒヨドリバナ&ヤマハギ

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(アカバナ)ユウゲショウ&イヌタデでは話が弾む 

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ミソハギ&ヤブツルアズキ

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ノブキ&キツネノマゴ

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どんな花にも名前が付けられていて牧野富太郎の話も出される

ミズヒキ&リンドウ例会では初めてで歓声が出ます

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連続してツルリンドウ&オトギリソウ名前の由来が話される

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クサボタン&ヤマジノホトトギス

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神鍋周辺クロスカントリーロード北西コースは朝日が当たらず涼しい

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頂上ではオカリナの演奏で一般の人も一緒に秋の風に吹かれて満喫する

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ギンリョウソウモドキ&ヨツバハギ

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オケラ蕾&ススキ

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ネコハギ&メドハギ の違いをお楽しみください

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ツリガネニンジン&ヤハズソウを見て昔話をする

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下りながら見るオミナエシ&キキョウ

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21日第3火曜日西気花巡り 9時30分西気公民館集合栗栖野秋の七草

   を楽しみます

               (izumi )

 

 

 

2022年9月 7日 (水)

台風11号襲来 30度越え続く

6日強風の中 清滝小学校3年生の大根種まきと神鍋山自然観察

が決行されました。9時から10時まで大根の種まき。

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10時から12時まで神鍋山の自然観察を実施、案内しました。

 少し小雨模様になりましたが、風穴とスコリア層の特徴と

神鍋火山による影響で溶岩流や十戸の湧き水が生まれ

ニジマス、ワサビ、バイカモが咲く事を話しました。

リンドウ&ツリフネソウ

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 秋の七草を確認 9月見られないナデシコは写真で

今日の観察会のことを家族と一緒に話し合えたら嬉しいです。

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※ジャコウソウ咲き出す 

8月は週1回で観察し8月28日と9月5日の写真

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※アメリカオニアザミ

 神鍋高原でも見られるようになりました 環境省認定の特定外来生物

で早急に駆除を通達される 繁殖力が強く他の植物の生息環境

を奪い、大きな刺があり人にとっても危険な植物と書かれています。

刺が目立ちます&花

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1株でなく数株が目立ちます 今が対策のチャンスです。

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※最近見た花

ガガイモ&キセワタ 

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ナンバンハコベ&コオニユリ

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                        (izumi)

 

 

 

 

    

2022年8月30日 (火)

秋の季節29日朝最低気温15℃です

10年振りに出会う カエンタケ 猛毒のキノコです

神鍋高原中心地神鍋山で発見されました 食べても触ることも

危険です、最近の適度な降雨が原因かもしれません。

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発生場所はコナラ等広葉樹林の倒木、立ち枯れの根っこ発生する

今年は全国的に発生しているようです 十分注意してください。

※ 秋の七草  29日神鍋山20分散歩して写真撮りました。

調べて見ると面白い、奈良時代 万葉集で山上憶良が読む

秋の野に咲きたる花を指折りかき数ふれば七種の花

 萩、尾花、葛、撫子、女郎花、藤袴、朝顔 と漢字で記入

何れも記録に残されていることで、今日でも当時を想像し

楽しまれ、疑問もわいてくる、100年前の牧野富太郎も朝顔に

疑問を持ちキキョウで有ることを証明する、神鍋山周辺でも今

秋の七草は見られるがしかし ナデシコは8月上旬で終わり

秋9月には見られない 温暖化か人間の関りが無くなっているか

奈良時代はススキは屋根材として綺麗に管理されていた時代で

放置された環境では 見られなくなるかもしれない。

ヤマハギ&ススキ(尾花)

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クズ&秋には見られないカワラナデシコ8月の花

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オミナエシ&藤袴は絶滅 同種のヒヨドリバナ

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朝顔は 外来種で当時は無かったのでキキョウであると牧野富太郎が証明

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今は全てカタカナ表示で 全国統一されたことで 私たちの楽しみが広がり

奈良時代から大正12年スキー場で管理されてきた場所は当時を忍ばしてくれます

花を愛でることは歴史を楽しみ、自然環境を体験する事につながります   

※ 最近見た花

ツルボ&ヤブツルアズキ

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アキノノゲシ&シラヤマギク

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ベニバナボロギク&マルバルコウ

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ツリガネニンジン&タラノキ

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9月行事

 第2火曜日9日 定例会

 第3水曜日西気花巡り 栗栖野 写真集代100円参加費 要予約

 第4火曜日23日定例会 

                   (izumi)

 

 

 

2022年8月23日 (火)

2022 8月例会(神鍋溶岩流・栃本~八反の滝)

7月12日の京丹後市例会以後、暑さを避けて久しぶりの例会開催です。神鍋溶岩流は今年2回目、5月後半の例会では、山宮~石井~栃本~山宮までの一周でしたが、今回は栃本から八反の滝まで往復しました。新入会のNさんも入れて16名の参加です。
今日は24節季の「処暑」にあたり、暑さは峠を越し、朝夕には涼しい風が吹き、心地よい虫の声が聞こえるはずですが、昨日の36度ほどではないものの、猛暑の予報が出ています。

キバナコスモス & ナツズイセン
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ヘクソカズラ & ハグロソウ
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二段滝(増水で二段滝復活してます ) & ミズタマソウ
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キンミズヒキ & ミズヒキ
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ミツバフウロ & ゲンノショウコ
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ボタンズル & センニンソウ
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エゴの実 & ツリバナの実
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アケボノシュスラン & キツネノマゴ
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フシグロセンノウ & サワフタギの実
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溶岩流沿いの観察路
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カノツメソウ & マツカゼソウ
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オオハンゴンソウ & ムラサキニガナの残り花
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オオナルコユリの実 & 八反の滝
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観察スタート直後に黒雲が出て、土砂ぶりの雨に見舞われました。雨の予報は無かったと思われますが、女性達の日傘兼雨傘が活躍しました。
雨の後は一気に湿度が上がり、身体からも汗が噴き出て、暑がりの私はずぶ濡れ状態でした。

別荘地から八反の滝までの右岸は、ツクツクボウシやミンミンゼミの鳴き声が響き、夏の花だけでなく、花が終わり実をつけた野草たちが迎えてくれました。

次回例会は9月13日(火)、さすがの猛暑も去って、涼しい風と心地よい虫の声を期待します。

                                ( izayamiki )

 

 





2022年8月17日 (水)

神鍋山頂上から花火

神鍋山が見える家庭から見学できる花火が10日20時30分

から10分間打ち上げ 蜜を避けた 配慮の様です 終了2分間

 

※コープこうべ雑誌のガイドを担当して10日発売された報告です

 神鍋山の楽しみ方を紹介して頂きました この雑誌は有料で105頁250円です

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※ コロナ感染者が連日と消防署からの熱中症防止での不要不急の外出しない様

要請がされていますが 自然の植物は 休んではいません この時期に咲く花を

ご覧ください、

ヤブラン&アケボノシュスランも久しぶりに楽しみました

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ハナトラノオ&ナツズイセン

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クサネム&ハッカ

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サンシチソウ&ノコンギク

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ツリガネニンジン&フシグロセンノウ

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ヤマニガナ& ヤマハギ一輪の花 

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 17日西気花巡りは大雨の予想でしたが当日曇り決行しました

何時降るかわからない模様、花が咲く場所迄 車で移動して観察

20種以上の山野草を確認して1時間ほどで終了しました。こんな

やり方も今後に生かしたいと思います。

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確実に植物の多様性は少なくなり鹿の食べない植物が人里でも目立つようになってきています。 

                 (izumi)

 

      

 

2022年8月 9日 (火)

神鍋渓谷公園で驚きの風景

猛暑の中涼しさを求めて神鍋渓谷公園に行って来ました。

この時期イワタバコは咲き始めで 20種近い花が楽しめます

しかし公園までの道路沿いにいつものミツバチの巣箱が置かれ

工事残土が廃棄されている場所があり20㎡の広場が花盛りで、

ミツバチも飛び交っています、スマホで検索してヒメイワダレソウと

表示され そのまま信用して使用しています 山渓図鑑によると

海岸近くで繁殖すると解説、温暖化の影響かもしれません。

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清滝地区で観察した ヒレアザミ に似たアメリカオニアザミ

も数株見られました

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花に変わりなく渓谷を代表する場所では違和感があります。

清涼感ある滝の景色

一つ滝&トチノキと小滝

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ウバユリ全開&アブラガヤ

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ヒオウギ&カタバミ

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オトギリソウ&ケンポナシ

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ミズタマソウ&ハシカグサ

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コナスビ&サルスベリ

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鹿の被害無いマツカゼソウがはびこる&オトコエシ

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最近は急な落雷や大雨が続き 線状降水帯に巻き込まれたら大災害発生

自然観察は長い歴史の一頁を見ている感じで温暖化問題が深刻です。

                   (izumi)

 

2022年8月 2日 (火)

不要不急の外出控えるように警報が出されています

7月下旬から8月上旬は愛でる会の例会は休んでいます。

この時期に咲く花は例会では紹介出来ませんがブログで

お楽しみください。 ナガバノコウヤボウキ

枝の先端に付くコウヤボウキの花は9月に見られます。

束生した葉の中央に咲く全体 & 1輪

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※今年度2名の新会員が入会しました 今年度から新しい取り組みで

昨年までは葉書による例会報告 案内を行っていました、スマホ活用

して出欠連絡や近況報告を共有しています、風景や花の咲き始めが

いち早く共有でき 通信費もかかりません会費も年間1000円です

入会の条件は会員の紹介と自然を大切にして山野草を愛でながら

自然を守る掟(おきて)、「とっ
てよいのは写真だけ」、「持ち帰

のは思出だけ」、「置いていくのは足跡だけ」、この原則を守

て頂くことです。今後とも宜しくお願いします

※今咲く花 鹿と温暖化の影響か 山野草にも影響が出ています

チゴユリ実花6月&ヤブコウジュ実花7月

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ヤブマオ & ハグロソウ

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イワタバコ&キツネノカミソリ

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セリ&ミヤマイラクサ

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ボタンヅル & 葉が細いオモダカ

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神鍋高原ハス&アメリカホドイモ 根を食べる野生化してる

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クサギ&ヒヨドリバナ

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地域交流西気公民館 東河内花巡り報告 広報より

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  8月17日9時30分~11時30分 万場地区花巡り

8月23日 神鍋山野草を愛でる会 8月例会 6班企画

                  (izumi)

 

 

 

2022年7月26日 (火)

やっと夏らしい神鍋高原がやって来ました

24日から本格的な夏が始まったようです昨年と大きな変化は

コウノトリの初飛来が7月23日でした遅い、神鍋高原で毎年

見られたモリアオガエルのため池の上の木に卵を産み付ける

姿が山奥の数か所でしか見られませんでした、ミツバチも7月

下旬夏野菜で確認する遅さです 等々

※シラホシハゴロモ 7月初め昆虫発見から25日迄の観察報告

チャンチンの木発見から7月初めての花を確認 20mの高木で

直接花は見れず 落下した花弁で確認中 綿毛を付けた昆虫、

直ぐ問い合わせ名前を知ると ネットの力で検索 この場所は

香りのする湿地5回ほど通っても いつもいます 1匹虫かご

に入れ2日程観察して返してやりました

葉っぱの上で止まっている状況&25日行くと2匹が枝にいる

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虫籠で観察驚かすと衣を落とす & 腹から見ると6本の脚

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チャンチンの小さな花で小さな昆虫に出会える場所があった。

※近くでの花

ネコジャラシ&ツユクサ

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ヤブコウジュ&チャンチン落下花

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※サンカヨウ移植失敗 梅雨入りして1日だけ雨その後真夏日

 貴重な花少し根を傷つけていましたが 今では姿が見えません

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 次回はもっと丁寧に堀だし 時機を考えたいと思います 0様から

 カタクリも 頂けるようです これは東斜面を狙っています

※希少なモリアオガエル卵発見

ゴマギ赤実に卵発見

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イケマ&ゴンズイ若実

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ダンドボロギク増える&秋の七草クズ

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23日東河内に初飛来 & キンミズヒキ

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 ブタナと綿毛&湿地の植物ミゾカクシ

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コガマ&ヌマトラノオ

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朝晩の急な冷え込みで秋の花コスモスが顔を出す&ヤブガラシ

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ヘクソカズラ&ヨウシュヤマゴボウ、

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ソウシシヨウニンジン実&カキラン

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ヤブムラサキ& 毎年見られたクサレダマ森林道工事で見られません

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                     (izumi)

 

 

2022年7月19日 (火)

まるで梅雨本番の天候です夜の観察が楽しい

※神鍋高原では夕食後8時から自然観察で楽しみました。

先ずはヘイケホタル飛んで 賑やかな子供の声が響きます

ゲンジホタルより小さく ヒメホタルは頭の赤い部分が一個で判別できます

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ここは さらに夜咲く植物を楽しもうと 500m以内で4種の花を巡り

ました、事前に昼間に夜咲く蕾を確認しておき それを夜観察する方法

もちろん長靴とライト持参 事前に疑問点と場所は把握しておきます。

夜の方が美しく感じます。

ネムノキ&マツヨイグサは朝早くでも見られます

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香りがする ユウスゲ&キカラスウリ手のひらサイズに細い糸状が伸びる

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足場の良い場所で 何故夜なのか植物の不思議を体験できる。

子供は必ずどんな昆虫が来るの?聞きます ガの仲間

 

※今回も驚きに出会いました、12日京丹後市間人でハマゴウを観察した

帰って山渓図鑑で調べても掲載されていない、チャンチンと同じと思い

牧野富太郎図鑑で調べると掲載されていた、私は図鑑で確認することが

当たり前と思っていましたがネットで確認もできますし小学館図鑑掲載

されていました。色々な経験がまた楽しい。

手書きのスケッチでここまで正確に残された昭和15年の記録

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植物を愛でる心は命を愛し平和を求める事 とした牧野富太郎の心です。

 

※近くで見られる新しい花

私が初めて見る花ミクリ&タケニグサ 鹿が食べず増え続ける

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タマゴタケ&ジキタリスも鹿が食べず沿道で増え続ける

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オミナエシ&クルマバナ

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ソクズ&オオバイボタは初めての花でイボタノキの仲間で葉が大きいこと

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ミソハギ&イヌゴマ

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                  (izumi)

 

 

 

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