2回目の霜が降りましたが雨が多い日が続きます

山の紅葉は終わり蘓武・三川方面の尾根は落葉が進み串歯状に成りました

神鍋山西側の温かい風が吹き出す散歩道では紅葉や実・花が楽しめます。

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単体ではドウダンツツジ&ユリノキ

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実ではクロウメモドキ&マユミ

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シロダモ&クサギ

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散歩道のモミジの落葉と紅葉をご覧ください 雨が降り出す

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雨の中での植物も美しい 暖かい風が出る付近です

ナニワズ&ムラサキサギゴケ

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ゲンノショウコ&クルマバナここでしか見られない

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タチツボスミレ&ノアザミ

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ツルリンドウ&クサボタンの綿毛が美しい

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来年春に咲く花芽アセビ&春まで落ちない葉ヤマコウバシ

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 神鍋高原で鹿の被害で絶滅していく植物を 守る取り組みを

但馬ドームから相談され 話しを進めています 無理のない範囲で協力

したいと思います タジマタムラソウ、ミスミソウ、ザゼンソウ、

オキナグサ、サンカヨウ、カタクリ、アツミカンアオイ等 囲いをして

ドーム管理地で見られるように するそうです 長い 取り組みになります

ドーム内の自然を利用した環境を観察することから始めたいと思います。

メタセコイヤやトチノキの紅葉は見応えが有りますが

ヌマスギ紅葉沼に育つ植物です&カツラもありました

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 コブシ新芽&オカメザサ

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ドーム敷地内 太田・名色の境界の散歩から始めましょう

           (izumi)

 

 

2022年11月15日 (火)

木枯らし1号の神鍋山 秋の終わりを楽しみました

落ち葉の上を歩くと秋の終わりを感じます、周辺の尾根のブナ林は

クシの歯状になり全ての葉が落ちている姿 神鍋山から見るブナ林は

今が見頃です。

栗栖野4月の新緑と 11月の紅葉姿を紹介します

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神鍋山の新緑4月と 11月紅葉姿

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小城越えのダム湖の姿  と 栗栖野ススキ郡をバックに 

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今週は4組のガイドを担当しましたが春も参加したいと喜ばれました

神鍋山周辺での花は外来種のブタナとリンドウ見られ実も楽しめます

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マムシグサ&タニウツキ

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ギンナン&ノブドウ

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アオツヅラフジ&ハクウンボク

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ウバユリは思わず種を飛ばしてみたくなる

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カラスを始めに小鳥の餌になる柿&年2回咲くセンボンヤリ綿毛

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ウツキ&ヘクソカズラ(ヤイトバナ)

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コマユミの実は特徴的で可愛らしい

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ヤブラン&アクシバ

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ムラサキシキブ&ガマズミ

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サルトリイバラ&ジネンジョ雌株実 多くの人がヌカゴを実と間違える

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モミジの紅葉で思わず立ち止まる

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落葉を踏みしめタカノツメ紅葉楽しむ

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カニクサが元気&火口の紅葉とススキ

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アカメガシワ雌株&ブナ科コナラ根芽 手に取ろうとしたら地面に付く

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落ちた実から芽を出し繁殖する植物の生命力に元気を頂きました。

            (izumi)

 

 

 

2022年11月 8日 (火)

2022 11 月例会 希少種保存区整備 & 納会

 山の季語で秋は、「山粧(よそお)う」といいます。神鍋高原も蘇武岳山頂から高原へ麓へと粧いが下ってきます。
昨日は初霜が降りたそうで、「山眠る」冬が間近に迫っています。

大杉山からゲレンデに紅葉が下る & 道の駅横のイチョウ並木
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   23人が道の駅かんなべ高原に集合
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11月例会は、ザゼンソウ・ミスミソウ・タジマタムラソウなど希少種保護区の草刈りと枯れ枝・落ち葉の除去など、23人の会員で整備を行ないました。
愛でる会では、3月の初例会時と年2回整備を計画しています。希少種の保護と、私たちを楽しませてくれたことに感謝の気持ちです。

タジマタムラソウ(落ち葉を除くと繁殖が広がっている)
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整備後の保護区
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ツルリンドウ & 二つえくぼのツルアリドウシ(一両)
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ヤブコウジ(十両) & キチジョウソウ
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ツルマサキ実 & オヤマボクチ
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ヤクシソウ & アキノキリンソウ
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道の駅「お食事処かんなべ」の特製弁当 と 納会で意見交換
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納会では一年間の活動として、参加状況、保護活動、例会ごとに愛でた花や実が報告されました。
昨年末からスマホ利用者23人が参加するグループLINE「神鍋山野草を愛でる会」が立ち上がりました。
報告や連絡、旬の草花の紹介など情報の共有と意思疎通に大きな役割を果たしました。
一方で、例会時の林道や谷筋など車の運転に心配な場面があり、今後はさらに安全を優先しながら観察場所を選ぶことが確認されました。

サイト内検索窓(オレンジ囲い)
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2015年5月開設の「神鍋山野草を愛でる会のブログ」記事は、過去記事も合わせて7年間で552件となり、ページビューは6万を超えました。
神鍋高原を始め但馬はこれから雪に閉ざされますが、ブログは週一度を目途に更新される予定です。
新規観察記事は減っても、過去記事から以前であった花々に会うことができます。 

なお、スマホ画面でブログを閲覧中に「PC版サイト」にチェックを入れると、PC(パソコン)表示に変えられます。
PC版に切り替え、サイト内検索窓に言葉を入れて検索を押すと、「愛でる会のブログ」の中から関連記事が出てくるので利用してください。

                                      ( izayamiki )

 

2022年11月 1日 (火)

神鍋マロニエまつり 3年ぶり復活

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コロナで中止されていたマロニエまつりが3年ぶりに開催

道の駅駐車場で大根、ネギを始め多数のテントが並びます

神鍋火山太鼓 アメリカの女性も加わり 鳴り響く

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餅まきも午前と午後2回開催 

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当日は植村直己公園その他で多くの祭りと競合しましたが賑やかでした

道の駅周辺で見られた花

ナギナタコウジュ

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キチジョウソウ

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オハラメアザミ

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セイヨウタンポポ&セイタカアワダチソウ

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11月1日 道の駅東側で営業開始される宿泊施設

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名前は フェア  フイールド バイ マリオット コンビニや道の駅利用して

宿泊施設だけの様です 最近スキー場にテント泊が増えオートキャンプ場も

あるとき 神鍋高原が賑わうか楽しみです。

朝は6時過ぎには明るくなります が 夜は17時30分でライトが必要です。

              (izumi)

 

 

2022年10月26日 (水)

2022 10月例会(蘇武岳・三川山)

25日の天気が気温も低く、大雨の予報でした。
実質最終例会でもあり、中止ではなく順延が決まりました。

集合場所「神鍋高原道の駅」に9時30分に集合し、自動車に相乗り分乗して、大幹林道「妙見・蘇武・三川線」を利用します。

  青線が行程(兵庫県治山林道協会林道マップから)
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蘇武線途中の女郎滝 & 濡れそぼったサラシナショウマ
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ダイモンジソウ & ジンジソウ(5弁の下が長い:もののけの森)
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コムラサキシキブの実 & キバナアキギリ
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蘇道の碑(蘇武線展望駅) 氷ノ山・鉢伏山
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扇ノ山・村岡区 & 浜坂・日本海
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蘇武岳山頂からブナの紅葉 & ブナ林
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ブナの紅葉 & シカに食べられてなお咲くセンブリの花
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1,000m付近はすでに落葉が始まっています。林道付近から麓に向かって紅葉前線が南下するでしょう。
蘇武岳山頂近くで昼食するも、寒気の影響で小雨に遭いました。
三川山まで足を伸ばす予定が、時間の関係で途中の村岡区小城から和佐父に下りました。舗装してあるものの朽ちつつある廃屋を横に見ながら、和佐父まで6キロの曲がりくねった狭い道を下ります。

途中の分岐を和佐父へ & 山田へは通行困難の標識
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9号線に出て神鍋高原に帰って、秋の野草の観察を続けて、15時過ぎに道の駅で解散です。前日の大嵐から回復が遅れても、iほとんど雨に遭うことはありませんでした。

クロヤツシロラン実が出た後 & ヤクシソウ
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リンドウ & オヤマボクチ
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コウヤボウキ & アキノキリンソウ
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フシグロセンノウ残り花 & ミヤマトリカブト
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サラシナショウマ
Pa260302 例年サラシナショウマとトリカブトの競演が見られる場所があるのですが、残念なことに草刈りされていました。葉も無く茎も傷んでいても、花を咲かせる健気さが感じられました。
  
次回11日は日は一年の締めとなる納会です。
神鍋周辺を観察した後、道の駅で昼食をとりながら一年を振り返ります。

                 ( izayamiki )

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

       


  

2022年10月20日 (木)

西気花巡り10月19日 報告

最低気温8℃から15℃の寒い 曇り空模様でしたが 

セイヨウタンポポが 咲く中 10名が集い 楽しみました。

当日の資料では アザミやキクを始め実の紹介をしフユイチゴ、

ジネンジョのムカゴ収穫の時期です。

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サルナシ実&マタタビ実

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サルトリイバラ実&マムシグサ実

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ウバユリ実&ヨウシュヤマゴボウ実

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ハンショウヅル種& 別名ミコシグサ 

Img_3324_20221019154801   Photo_20221019135701  

オタカラコウ&キクバヤマボクチ

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サワフタギ実&センボンヤリ閉鎖花

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交通量の少ない渓谷での秋の観察は 賑やかになりスマホが活躍する

テンニンソウ&シラネセンキュウ

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アキチョウジ&フジバカマ

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アキノノゲシ&アキノキリンソウ

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ツルニンジン&フユイチゴ

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観察風景     Img_3410

日高の図書館で借りてきました 24日返却します。 

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人気で数名の予約待ちが在ります 30種ぐらい身近な山野草を

ミクロの世界から解き明かし新しい発見ガ見つかります。

 例えばハナイカダの生態ヤ表紙のヤブガラシ等驚きの連続です

図書館ヘ足を運んでください。  230ページぐらいです

         (izumi)

 

 

2022年10月11日 (火)

2022 10月例会(もののけの森・たじま高原植物園)

行きつ戻りつしながら季節が進み、徐々に秋らしくなりました。
10月前半の例会は、グリ-ンパークハチ北の自然豊かなオートキャンプ場から、「もののけの森」の渓流沿いに昇竜の滝まで散策しました。
たじま高原植物園にお邪魔するのは、2018年6月2013年10月と今回で3度です。

もののけの森
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渓流沿いの道は、うっそうとした苔むした森がまるで、スタジオジプリのアニメ映画「もののけ姫」を連想させます。
「もののけ」とは妖怪のこと、いつからかこの森をそう呼ぶようになりました。

クサボタン & オタカラコウ(雄宝香)
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ミヤマタニソバ & ソウシシヨウニンジン
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ジンジソウ(人字草)
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ミヤマカタバミ種 & ヤマシャクヤク種
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サンインヒキオコシ & オオカニコウモリ
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昇竜の滝 & 渓流を下る
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ギンバイソウ & クロバナヒキオコシ
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ヤブレガサ & オカリナ演奏
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キャンプ場をお借りしてお昼ご飯、食後は例によってYさんのオカリナ演奏です。
曲目は「もののけ姫」と「北の国から」のテーマミュージックです。
陶製のオカリナの柔らかく深みのある音が森に染みいります。

クリックで演奏の一部が聴けます → もののけ姫のテーマ音楽
 (画面上左端の「←」ボタンでもとの記事に戻ります)

午後からは近くのたじま高原植物園で秋の草花を観察しました。
「神鍋山野草を愛でる会」で訪れるのは3回目で、秋は2013年に続いて久しぶりです。

ツリフネソウ & アザミの仲間
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シロホトトギス & リンドウ
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アキノキリンソウ & ハナトラノオ
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サラシナショウマ
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ノササゲ & シシウド
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金平糖似のミゾソバ & ミズヒキ
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ヨメナ & フジバカマ
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ツルニンジン & アキチョウジ
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アケボノソウ
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ワレモコウ & ヒヨドリバナ
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ミヤマガマズミ & コバノガマズミ
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シカ進入防止柵の内と外
Pa110150山野草や樹木をシカから守るため、シカ進入防止柵が張られています。
柵の左側はシカに食べられ下草がありません。柵内である右側はササなど下草が守られています。
「一目瞭然」とはこのことですね。

9月27日が雨で中止になって久しぶりの例会です。
天候の回復が遅れ寒いくらいのお天気でしたが、19人が高原の秋を楽しみました。

次回例会は25日(火)、11月8日(火)納会へと続きます。


                        (izayamiki)






2022年10月 4日 (火)

例会日に見られないミカエリソウが見頃です

やっと秋らしい天候になり、稲刈りも進み花も秋本番になります

カワミドリ&フサフジウツギ

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テンニンソウ&ミカエリソウ 思わず美しく見返ることが由来

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キクバヤマボクチ&センボンヤリの閉鎖花

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ハンショウヅル種&ウバユリ実

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手のひらサイズの不明キノコ

Img_3338        (izumi)

 

 

 

 

2022年9月29日 (木)

9月第4週火曜日定例会雨の為中止

アメリカオニアザミの駆除をしました

刺が鋭く薄手のゴム手袋では 破れてしまいます 花芽は全て摘み取り

枯らしてから焼却処分しました、茎に除草薬を注入し見事 枯れました。

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28日曇り空でしたが近くを散歩し報告します 

ヒガンバナ&サクラタデ

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シラネセンキュウ&アキチョウジ

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オタカラコウ&アケボノソウ

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シラゲヒメジソ ヒメジソによく似るが毛が多い

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イヌショウマ&メハジキ

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10月第2火曜日定例会

   第3水曜日西気花巡り稲葉

   第4火曜日定例会    を計画します

          (izumi)

 

 

 

2022年9月21日 (水)

2022 西気花めぐり 栗栖野編

神鍋高原「西気明日のいしずえ会」の活動に、案内人Iさんのお世話で参加させていただきました。「自然豊かで、折々の花が楽しめる我が町」を知る活動、「西気花めぐり」です。
地区内7区を7年間かけて、7ヶ月(4月~10月)の月替わりで花を観察するの活動は、今年で4年目を迎えるそうです。2021年は万劫・東河内・稲葉の観察に参加しました。栗栖野コースは神鍋山のゲレンデや周回マウンテンバイクコースをめぐります。

   秋の七草ほか60種の一部を紹介したパンフレット
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ススキ(尾花) & ススキの根に寄生するナンバンギセル
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ゲレンデで自然学校の生徒達 & アキノノゲシ
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オミナエシ & オトコエシ
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ゲンノショウコ (3枚目ミコシバナ)
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リンドウ & ツルリンドウ
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自然を守ろう看板 & ノアザミ
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イヌタデ & ツリガネニンジン
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ヒヨドリバナ & ミゾソバ
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ツリフネソウ & ヤクシソウ
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クサボタン
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オトギリソウ ヤブツルアズキ
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アケビ & ヤマハギ
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観察風景 & 地面一杯に広がるオオバコ
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クロバナヒキオコシ & カラスノゴマ
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フジバカマ & タラノキ
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ヤブマメ & ヤマハッカ 
P9210069  P9210071_20220922125501
スタート時の気温は15度くらいで、半袖は暑がりの私だけでした。
台風のせいか高原の秋が一気に進みました。




 

 

 

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