6月最後に見られる今年最初の夏の花

やはり例年より少し早く咲きだしました 低地では1週間前に咲いていた

ネムノキ ・ ナツツバキが見頃です

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ヤマユリ ・ノリウツギ

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ヤマナラシ(ポプラ)の下は白い綿毛 良く見ると雌株の黒い種が見える

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テイカカズラ・マルバノホロシ

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アカショウマ・キカラスウリ

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大木の葉の上に白い花クマノミズキ・目立つ紅色シモツケ

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ミゾカクシ・ミゾホオズキ 湿地の植物

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ミヤマハハソ・ネジバナ

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アラゲハンゴンソウ・アメリカネナシカズラ 外来種も見られる

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オカトラノオ・スズサイコ 高原ならではの花も楽しめます

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クララで紙が出来るそうです・コマツナギ

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7月は梅雨本番の天気予報です 植物の喜ぶ姿が楽しめます

                              (izumi)

 

2020年6月23日 (火)

2020 6月例会 床瀬・三原周辺観察

5月26日の「竹野町三椒地区をめぐる」に続く残き、床瀬方面へ下りながら観察しました。
1ヶ月経つと蕾から花へと、花から実になっている変化が楽しめます。
道沿いは、シカが嫌う植物(イワヒメワラビ・タケニグサ・マツカゼソウ)が群生しています。
群生場所は異なっていて、それぞれが棲み分けているようです。

三原~床瀬頂上 尾根から 西側三川山系と三原集落を望む、 ツヅラフジ

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これから北東側を歩く

左奥に来日岳、矢次山 & イワヒメワラビ
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タケニグサ & 花
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ナナカマド実 & ウリハダカエデ実
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オオバヤシャブシ実 & ムラサキシキブ
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ウツギの実 & タニウツギの実
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ヤマアジサイ & イイギリ若実 葉裏白い
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 アケビ実 & キブシ実
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ヒメジオン & スイカズラ
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マタタビの花 & マタタビの葉の白化
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ヨウシュヤマゴボウ & サルナシの花
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ヒヨドリバナ & イワガラミ
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ヤマジノホトトギス & ホタルブクロ
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ニガイチゴ & コウゾ実
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ハナニガナ & ヤマボクチ葉
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オシダ &  コシアブラ 若実
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ハクウンボクの実 & エゴノキ実
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アカメガシワ雄花と雌花
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ホウの実 & 北西から見た大岡山
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ニシキゴロモ & ゴンズイ
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梅雨の中休みの晴天で、太陽が照りつけますが、道沿いの森や林、植物が日差しを遮ってくれました。
7月例会は14日(火)万場周辺を観察します。9時30分天神社集合 弁当持参

                              ( izayamiki )       


 


2020年6月16日 (火)

東河内集落(日高)と三原集落(竹野)境界の尾根歩き と 最近の花

 地図を眺めていると山の頂点等 時間が経つのが早く楽しくなりました 

一番高い山が何処で そこからどんな風景が見られるのか コースは?

   Img_7216 青い枠内が東河内 エリアです

竹野三原が北側 西に水口 東に太田と 大机火山 のゴルフ場が 収まる

火山群落と縄文遺跡と古墳群が集まり奈良時代から三原・床瀬と交流し

古道もあり 戦国時代の城跡も見られる 大正時代の大机山に但馬で

一番早くスキー場が始まり 近年スキーからゴルフ場、別荘地が広がる

左端741mの山が一番高く そこからゴルフ場古道水山峠まで歩く事にした

この写真尾根風景動物 最後に楽しみ 741m頂上は水口・三原と隣接

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 やはりブナ林に出合いました  三原集落も見られ 日本海です

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来日 矢次山 豊岡盆地 丹後半島  エゾユズリハが下草で唯一残ります

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尾根歩きです あまり急斜面 無く下るだけでナツツバキ木皮が鹿食害

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境界杭が有り 安心で654m三角点これからは見晴らしが良い 山田方面

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 ゴルフ場上尾根 から西気盆地   三川山系の尾根望む

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ヤマツツジで癒やされる 最初に紹介した写真を拡大 生まれたての子鹿です

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登山コースに 古道と城跡を体験すれば 最高の1日になるでしょう

最近見た新しい花 ツチアケビ蕾    ウチワゼニゴケ

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 クリンソウ            キキョウソウ

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 サイハイラン            オモト

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 ベニシャクヤク          イワガラミ

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 キソケイ             キツリフネ

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                      (izumi)

 

 

2020年6月10日 (水)

2020 6月例会 神鍋山周辺の観察と駆除

緊急事態宣言は兵庫県が5月21日、25日には全国で解除となりました。
宣言解除を受け、4月と5月の2ヶ月間休止していた例会を6月から再開しました。

毎年6月例会は、神鍋高原の野草を観察しながら、「特定外来生物のオオキンケイギク」の駆除に取り組んでいます。
この活動も2015年から6年目、根こそぎ駆除を続けていて、確実に少なくなっているのがわかります。

オオキンケイギクの駆除
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スイカズラ & ヤブレガサ
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ヤマツツジ & ナルコユリ
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シバグリの雄花と雌花 & ナワシロイチゴ
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ヒメジオン & ノアザミ
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 キイチゴ
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クワの実 & ミツバアケビの実
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サワフタギ & サルトリイバラの実 
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ヤマアジサイ & ササユリ
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カモガヤ & モリアオガエル 
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コツクバネウツギ & ウツギ
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ウツボグサ & ネジキ
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ナツグミ & ネムノキ (蕾)
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ツルアリドウシ & カワラナデシコ
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ノイバラ & 左奥に知見のとんがり山
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ニガナ & ウメガサソウ
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予報では豊岡市は35度で「熱中症警報」とのこと。
標高400mの高原はまだましで、日陰に入ると涼しく感じます。
明日夜から久しぶりの雨となり、梅雨入りしそうです。

                                   ( izayamiki )

 



 

2020年6月 2日 (火)

ブナ林の尾根歩きと咲き誇る山野草

6月 夏 です コロナ自粛も 少し解除され ましたが 3密には

気を使い 山野草を愛で体力維持し 活動を 始めましょう。

 神鍋高原は花盛り 特にアカシアやウツキが満開を迎え

蜜蜂は忙しそうです。       朝8時で活発に動き回る

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今見られる 山野草を紹介します

カキツバタ &ツクバネ 雌花

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ホナガクマヤナギ & ササの花 稲と同じイネ科

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アズキナシ  ムベの雌花から小さな実

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ピンク色スイカズラ & オカタツナミ

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ヤマタツナミ & ヤブムラサキ蕾思わず触りたくなるビロード肌

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5月12日に続き小城越峠~村岡/日高境界尾根歩き

万劫二段滝~小城越峠~村岡/日高境界尾根三川山麓で

車道~稲葉門扉迄 9時から17時まで楽しみました。

      Photo_20200601175301 秋の紅葉楽しみ

巨木幹回り3,5mブナ &  新緑のブナ

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若いブナ  & ブナとカラマツ

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 三川アンテナ山917m &  ナナカマド

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 尾根歩きが続く  木肌が楽しましてくれる

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 こぶの様で此の上は無い  境界 杭 が連続し目印で迷うことは無い

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 9日の例会は 神鍋山 恒例のオオキンケイギクの除去作業です

                          (izumi)

 

2020年5月26日 (火)

竹野町三椒地区をめぐる

「Stay home」から「Play in your home mountains」へ
緊急事態宣言解除後は、里山や低山など、暮らしている街の近くの自然を愛でることが推奨されています。
これは神鍋山野草を愛でる会のスタンスそのものです
豊岡市竹野町の南部の三原と椒(はじかみ)、旧三椒地区の観察です。

ウツギ & バイカウツギ
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タニウツギ &  ハクウンボク
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ウリカエデ & コツクバネウツギ 
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イイギリ & アワブキ
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コナスビ & ダンコウバイ の葉
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タジマタムラソウ & シライトソウ
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クジャクシダ & ジュウモンジシダ
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マムシグサ & ヤブデマリ 
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エゴ & ツリバナ
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ヒメレンゲ & ササユリ 
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サルナシ & ハンショウヅル
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キリの花 & サクラの実 
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天候は曇り、昼過ぎには雨が予報どおり降ってきました。
晴天の野草も見事ですが、タジマタムラソウの紫が曇り模様で引き立っています。

ウツギ(ウノハナ)が盛りなのと、タジマタムラソウとシライトソウが競って咲いてました。
ここでもシカの食害で枯れている樹木がある一方、タケニグサ・イワカガミ・マムシグサ・イワヒメワラビ・マツカゼソウなど嫌鹿植物が幅をきかせていました。

ササユリやシライトソウ、タジマタムラソウなど、シカにも人間にも襲われない切り立った場所でしたたかに生きていました。

                                        ( izayamiki )

 

 

 

2020年5月19日 (火)

小城越古道続報 万劫、稲葉の村岡境界尾根新緑

渓谷の美しさは前回 楽しみましたが 頂上の尾根は高さ831m

を頂点に三川山迄733m峠から799m、683mのピークを通過する

今回は831mの三角点がある周辺の風景を紹介します

 何故か頂点には 緑が無い 伐採と 鹿の影響です30m四方

Img_6647-831m  Img_6648

その周辺は 風雪に耐えた 見応えのある樹木に感動する

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 ブナの巨木と新緑も美しい

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 途中ホンカイミツバツツジ 花弁の中央の赤い模様が見られる

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 鹿の被害に遭わない不思議 ウリハダカエデの群生にも出合う

 下草が無い状態から 一変 緑のじゅうたんで 気持ちいい

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小学2年生の孫が コロナ感染で休校 時間をもて遊んでいる

自然豊かな神鍋高原を満喫し 縄文時代の史跡を見学して

石斧作り かやぶき小屋作り 体験をしたいと言い出し 行動した

 近代の道具や材料は使わず ツルと枯れたススキを集めて 2日

かけて 歓声を上げた  さらにアリジコクを沢山見つけ 1匹だけ飼育

する   1ヶ月前からアマガエルを飼育していたが自然に戻した

Img_6636  Img_6635

   アリジコク      中にいたウスバカゲロウの幼虫

植物図鑑や昆虫図鑑も開くようになったし パソコンも少し慣れてきた

  親も祖母も 完成品を見て共に 楽しんだ 今年は雪が無くススキ

が倒れず 立ち枯れしていたので 収穫しやすく 軽いので作業は早い

      Img_6764 早く学校を開校してほしい

近くで見られる花

 イブキジャコウソウ            ヒキノカサ

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ヒメフウロ             セイヨウジュウニヒトエ

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 オオモミジ             ウリカエデ 実が水平に開くのが特徴

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  ミヤコワスレ  田植えの準備 前会長T様が運転 神鍋山の影映る 

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  コケイランの群生(ササエビネ)

 Img_6799  Img_6798

 キバネツノトンボ 兵庫県では絶滅危惧種Aランクだそうです 体長25㎜ 

 孫のおかげで 初めて見る事が出来ました          

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                                        (izumi)

 

 

2020年5月12日 (火)

渓谷沿いの小城道をたどる

過去何回かIさんの報告がありましたが、新緑の5月に旧村岡町小城に繋がる古道をたどってみました。

満開のヤマフジ
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タニウツギ & ムラサキサギゴケ
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池に沈む林 & 江戸期の道標・地蔵尊(右・小城道、左・村岡道)
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アカメガシワの新芽 & ヤマネコヤナギ
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ヒメレンゲ & コマユミ
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カシワについた虫コブ & オニグルミ雄花
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ミツバアケビ & ゴヨウアケビ
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ヒルムシロ & ヤマモミジ
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キブシ & シライトソウ
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ヤブデマリ & ウワミズザクラ 
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トチが群生する渓谷
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ツリバナ & フデリンドウ
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サワハコベ & タニギキョウ
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 ハコベかな? & トチの幹からでた新芽・葉はイワガラミ
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ホウの花
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あちこちに小滝 此の渓谷の最奥の滝
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 ツルアジサイ萼片 & カマツカ〈バラ科)
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コオニタビラコ & ムラサキケマン
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タジマタムラソウ咲きだす
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今回は時間の関係で小城越え(峠)手前の奥滝で引き返しました。
神鍋の万劫と村岡町小城と繋がる道で、昔は「西の気道」、近年は「県道山田日高線」として地図に残っています。
小城は豪雪で孤立したり被害も出て、昭和59年に村全体が集団移転しています。

小城や万劫の集落にとって、渓流沿いに繁茂するトチの実拾いも大事な生活手段だったことでしょう。

山頂や尾根のブナの原生林に降った雪や雨が腐葉土を通じて浸みだし、あちこちで沢を作ります。
これらが集まりながら流れ下る渓谷の新緑は見事なものでした。
新緑の次は秋の紅葉の見頃な時期に訪れたいものです。
                         ( izayamiki )




   

2020年5月 5日 (火)

三原と神鍋境界尾根から見る新緑の写真

奈良時代から気多郡として1300年交流のある三原地区 古道も2本有る 

三川山系をまじかに見る光景は ここしか有りません 三原集落も見れます

                       神鍋山から 大杉山1007m新緑

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ここからの展望で 日本海も見られました 今が一番春の景色

今回は群生で 咲く花を紹介しましょう 前回ヒメスイバ載せましたが

神鍋山は年1回草刈が行われ 爆発的に 群生します 上手く表現

出来るか 散歩する事にしました。

ヤエザクラ・ナワシログミが熟しました食べてみましたが渋みが強い

Photo_20200505020601  Photo_20200505020602

レンゲツツジ・フジ棚では有りません

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 ウマノアシガタ・ムラサキサギゴケ

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 カキドウシ・キランソウ

Photo_20200505021101  Photo_20200505021102

コメツブツメクサ・シャガ

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 スズメノヤリ・タチツボスミレ

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 セイヨウタンポポ・ツボスミレ

Photo_20200505021601  Photo_20200505021602

ハルガヤ・ハルザキヤマガラシ

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ヒメオドリコソウ・ムラサキケマン

Photo_20200505021901  Photo_20200505022001

群生の美しさを表現するのは 難しい 圧倒的な数で楽しませてくれる

                                        (izumi)

 

 

 

2020年5月 1日 (金)

清滝地区 山宮古城を巡る 7つの古城で最後

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最後だと思っていた 城跡はM様から借りた、豊岡市の城郭

集成の本で 西気、清滝で7つの城が有ることが解り巡る

初めての縄張り図をコピーして登ると 今までと2つほど

大きな特徴が有り 正面は堀の役割をする大岡川に囲まれ

登りは蛇紋岩等岩場が多く 小さな2つの尾根を利用して

カーブしている点です。

縄張り図を見るとさらに興味が湧いて来るそこで立ち止まる

 城とは 土の成と書き土塁を築く土木作業 基本縄張りでは曲線や堀

など城の根幹をなす配置を決め3次元の世界を 2次元で表す図面です 

斜面ケバ や斜面の頂部、溝に当たる場所 カーブしたケバ等が図式化

されている 登りは蛇紋岩等で覆われ 登りにくいが 攻めにくい

上部は大岡山の裾野にあたり 大きな掘りも見られた

 左登り口は大岡川の小さなダムもあり 急騰すると尾根らしくなる

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平らな部分     いわゆるケバといわれる 急斜面 城跡らしい

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 大きな 深い 堀が見える中心部   頂点のカーブ地点

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           展望は 清滝トンネル方面

        Photo_20200429142902

春も後半 新緑の季節 花も渓谷歩きも 楽しいシーズンです

ヒメオドリコソウ,オオイヌノフグリ,スミレ等が 群生している

ヒメスイバ 大群生 で思わず座り込む  カラー

Img_6504  Photo_20200429153601

 ハルザキヤマガラシ群生する  ホトケノザ 今の季節が美しい

Photo_20200429153701  Photo_20200429153702

 ヤマナシ             モモ

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 ミツバアケビの上雌花下雄花    シロヤマフジ一足先に咲きます

Photo_20200429153802   Photo_20200430134501

                           (izumi)

 

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